学習ルート
全84の文法トピックを、前のトピックが次のトピックの土台になる順番に並べました。番号は1から84までです。
進み具合をひと目で
花びら1枚が一つのカテゴリーです。やさしいトピックは内側、難しいトピックは外側。花びらをタップすると、そのカテゴリーのトピックだけが表示されます。
今のレベルは?
- A1自己紹介、質問、身の回りのことを話す。
- アルファベットとつづりの言い方ローマ字と同じ26文字――でも、名前はカタカナ読みとは少し違います。
- 母音:短い音、長い音、弱い音母音字は5つ、でも母音はずっと多い。
- 子音:th、w、v、h、r話し始めた瞬間に、なまりとして聞こえてしまう音。
- 読まない文字書くのに読まない:knife、write、night。
- 単語のアクセント記号では書かれない――単語と一緒に覚えましょう。
- 語順:主語、動詞、目的語だれが、どうする、何を――それ以外はその後。
- 現在形(Simple Present)いつも当てはまること、くり返すこと、事実であること。
- 人称代名詞2つの形:主語に使う形と、それ以外のすべてに使う形。
- 名詞の複数形ほとんどは-sを付けるだけ。それに、例外が十数個。
- 時を表す前置詞大きさの順に:atは点、inは期間。
- 疑問文の作り方助動詞を前に出す――助動詞がなければdoの出番。
- 現在進行形(Present Progressive)まさに今進んでいること――またはこのところ続いていること。
- 希望を言う:would like, want, like「〜をお願いします」はI would like、「好きです」はI like――動詞の前にはto。
- there isとit is「〜がある」はthere is、天気や時刻はit is。
- 否定文notは助動詞の後ろ――助動詞がなければ、ここでもdoの出番。
- be動詞(to be)英語でいちばん大切な動詞――そして、いちばん不規則な動詞。
- 命令文動詞の原形だけ――「〜しよう」はlet’s。
- 不定冠詞:aとanたくさんある中の1つ――どちらを使うかは音で決まります。
- 場所を表す前置詞同じ3つの語、同じ考え方:点、面、空間。
- this、that、these、those近いか遠いか、1つか複数か――4つの語で足ります。
- haveとhave got意味は同じ――でも疑問文と否定文の作り方が違います。
- 文をつなぐ:and, but, or, so, because5つの小さな接続詞――becauseの文は単独では立てません。
- A2起きたことを話し、次に何をするかを言う。
- 現在形か現在進行形か同じ「今」に二つの形――そして意味の違い。
- 数えられる名詞、数えられない名詞量を表すほとんどの語が、この区別で決まります。
- be going toもう決めてあること――または、今にも起こりそうなこと。
- 形容詞か、副詞か日本語の「〜く」「〜に」にあたる区別を、英語は-lyで表します。
- アポストロフィ所有と短縮――それ以外ではどこにも使いません。
- 助動詞の基本ルール-sなし、toなし、doなし――そして時制もなし。
- if文のタイプ0:いつもそうなることここでのifは「〜するといつも」。
- 過去形(Simple Past)もう終わった時点に起こったこと。
- 定冠詞:the話し手も聞き手も、どれのことかわかっているとき。
- will自分の考え、その場で決めたこと、約束。
- 不規則動詞およそ200個。しかも、よりによっていちばんよく使う動詞ばかり。
- 所有を表す代名詞2つの形:名詞の前に置く形と、名詞の代わりになる形。
- 比較級と最上級短い語には-er、長い語にはmore。
- 方向を表す前置詞どこにいるかではなく、どこへ向かうか。
- 副詞の位置頻度の副詞は真ん中、様子を表す副詞は最後。
- 大文字文の最初、固有名詞、そしてIはいつも大文字。
- 過去進行形(Past Progressive)過去のある時点で進んでいたこと。
- 量の表し方どの語を使うかは、名詞が数えられるかどうかで決まります。
- can、could、be able to同じ三つの語で、三つの別のこと。
- if文のタイプ1:起こりうることそうなる可能性は十分ある。
- 約束済みの予定を表す現在進行形ほかの人ともう決めてある予定。
- too、enough、so3つの語:多すぎる、十分だ、そしてその結果。
- 数字、日付、時刻大きな数は3けたごとに――日付の順番も日本語とは逆です。
- 現在完了形(Present Perfect)過去のことが、今にとって意味を持つとき。
- 名詞の所有格人には’s、物にはof。
- B1つながりを説明し、理由を述べ、経緯を伝える。
- 進行形にしない動詞動作ではなく状態を表す動詞は、-ingにしません。
- must、have to、needそうしなければならないと言っているのはだれ? そして、しなくていいときは?
- 発言を伝えるかぎかっこを使わずに、だれかの言ったことを伝える。
- 再帰代名詞「自分自身」――そして、英語では要る場面と要らない場面。
- 時刻表を表す現在形出発、開始、開館時間――あなたが決めることではありません。
- 限定用法の関係詞節どれのことかを決める節――省くことはできません。
- 受動態の作り方一つの公式で、すべての時制。
- -ingを取る動詞英語が-ingを求めるのに、日本語では「〜すること」で済む場面。
- 冠詞を付けない名詞一般論、抽象的なもの、食事、言語――theは付けません。
- interestingか、interestedか1つはものを説明し、もう1つは人の気持ちを表します。
- 前置詞とセットの動詞ここに頼れるルールはありません――組み合わせごと覚えます。
- 付加疑問文英語版の「〜ですよね?」――ちょっとした計算が要ります。
- 現在完了進行形(Present Perfect Progressive)どれくらい前から続いているか――そして、今も続いていること。
- may、might、be allowed to「〜してもいい」――そして控えめな推量。
- 時制を一段階ずらすどの時制も一段階ずつ過去へ。
- 不定代名詞2つのブロックの組み合わせ――そして、すべて単数。
- 現在完了形か過去形か大事なのは時点か、それとも今の結果か。
- whenやifのあとにwillは使わない未来のことでも、従属節は現在形のまま。
- if文のタイプ2:仮定法過去もしそうだったら――でも、実際はそうではない。
- 時を表す節いつ起こるか――そして節の中にwillは入れない。
- コンマ英語のコンマは日本語の読点より少ない――完全な文2つをコンマだけでつなぐことはできません。
- should、ought to、had better提案から警告まで、三つの段階。
- 質問を伝える伝えられた質問は、もう疑問文ではありません――形も疑問文にしません。
- all, every, each, both, either, neither, noneグループのうちいくつのことか――そして動詞は単数か。
- 過去完了形(Past Perfect)ほかのことが起こったとき、すでに終わっていたこと。
- 受動態を使うときよい理由が四つ――そして、理由にならないものが一つ。
- toを取る動詞つもり、計画、決心――そして何かをする目的。
- 複合名詞名詞を2つ並べる:前が説明、後ろが本体。
- soとsuchsoは形容詞の前、suchは名詞の前。
- 前置詞とセットの形容詞と名詞ここでも、ペアで覚えましょう。
- 短い答え:Yes, I do、So do I英語はyesやnoだけでなく、助動詞で答えます。
- どの未来の形をいつ使う?形は五つ、問いは一つ。だれが決めたのか――そして、いつ?
- 理由・結果・目的:because、sobecauseのあとは文、because ofのあとは名詞。
- ていねいに頼む、たずねる同じお願いに、ていねいさの段階が四つ。
- 指示や頼みごとを伝えるthatではなく、to不定詞で。
- oneとonesすでに出てきた名詞の代わりをする語。
- 昔の習慣:used to以前はそうだったけれど、今はもう違うこと。
ゴール:文法のすべて
最初の文から最後の仕上げまで、全84トピック。
ルートの見方。点のひとつひとつが文法トピックで、クリックするとそのトピックが開きます。点の色はカテゴリー、ルートの色は難しさを表します。上は緑でやさしく、下に行くほど難しくなり、最後は濃いベリー色です。同じレベルの中ではカテゴリーが順に並んでいますが、順番どおりに進む必要はありません。ある時制を学びながら、別のカテゴリーのトピックを並行して進めてもかまいません。
各トピックのページでは、どのくらい身についたかを記録できます。理解したか、まだ自信がないか。ルートにはそれが表示され、次にまだ手をつけていないトピックが目立つようになります。
学習状況は、あなたのブラウザの中にだけ保存されます。JavaScriptがなくてもトピックはすべて表示されますが、学習状況は表示されません。