いちばん役に立つ英語の単語1000語
順番に並べ、どの単語にも日本語の意味、品詞、レベル、そしてその単語が実際に使われている例文をつけました。何語まで表示するかは下で設定できます。50語から1940語までです。練習は各リストのページでどうぞ。
ここでいう「いちばん役に立つ」とは
順番は、言い切ったものではなく、計算したものです。数えているのは、このサイトにある学習言語の文の中に、その単語が何回出てくるかです。すべての例文、すべての文法ルール、すべての読み物が対象です。そうすると、それぞれの単語で、ここにある教材のどれだけが読めるようになるかがわかります。同じ計算はどこから始めますか?のページでくわしく説明しています。曲線が平らになる地点もそこにあります。
英語全体については何も言えませんが、ここで学ぶ人が進む道については、すべてを語っています。ですから、このサイトのどの文にも出てこない単語は入っていません。よい単語かもしれませんが、ここでは何も読めるようにしてくれないからです。
このリストではないもの:コーパスから作った頻度リストではありません。教科書から取ったものでも、試験の公式な単語リストでもありません。1940語より先に進みたいなら、すべての単語リストがすぐそこにあります。
1000語。
two2数詞A1
work仕事名詞A1
名詞のworkは数えられません。a workやworksとは言わず、勤め口としての「仕事」はa jobです。
day日、1日;昼間名詞A1
one1数詞A1
pleaseお願いします、どうぞ副詞A1
to need必要とする動詞A1
everyどの〜も、毎〜形容詞A1
後ろの名詞は単数形で、動詞も単数で受けます:every day、everyone is here。
hereここに、ここで副詞A1
to last続く、(時間が)かかる動詞B1
year年名詞A1
「(今まで)3年働いている」は現在完了形でhas worked here for three yearsと言います。現在形にはしません。
week週名詞A1
three3数詞A1
thは舌先を上下の歯の間に軽く出して息を出す音です。「スリー」やtreeにならないようにしましょう。
time時間;時刻名詞A1
goodよい形容詞A1
副詞はwellです:she sings well。she sings goodとは言いません。
before〜の前に前置詞A1
beforeの文の中では、未来のことでも現在形を使います:before you leave。
after〜の後で前置詞A1
to like好きだ動詞A1
後ろに動詞を続けるときは-ingでもtoでもかまいません:I like readingとI like to readは同じ意味です。「好きです」の目的語は必ず言いましょう:I like it.
minute分名詞A1
train電車、列車名詞A1
hour1時間、時間名詞A1
hは発音しないのでan hourです。
to call電話をかける動詞A1
call somebodyのように、人を直接続けます:call me。call to meとは言いません。
to ask尋ねる動詞A1
to close閉じる、閉める動詞A1
動詞のcloseは「クロウズ」、形容詞のclose(近い)は「クロウス」と発音します。
to wait待つ動詞A1
「人を待つ」はwait for somebody。wait youのように直接つなげることはできません。
doorドア、戸名詞A1
first1番目の、最初の数詞A1
to answer答える動詞A1
answerのあとに前置詞は付けません。answer a questionであり、answer to a questionとは言いません。
to live住む、暮らす動詞A1
lとrの区別に注意しましょう。liveはlです。
to look〜に見える動詞A1
「〜に見える」の意味では後ろに形容詞が来ます:you look tired。you look tiredlyとは言いません。
late遅い、遅れた形容詞A1
latelyは「遅く」ではなく「最近」という意味です。
old年をとった、古い;〜歳の形容詞A1
年齢はto beで言います:I am thirty。I have thirty yearsとは言いません。
room部屋名詞A1
to open開く、開ける動詞A1
nobody誰も〜ない代名詞A1
nobody自体が否定なので、notは加えません:Nobody came。Nobody didn’t comeとは言いません。
to walk歩く、歩いて行く動詞A1
twice2回、2度副詞A2
3回からはthree times、four timesと言います。
six6数詞A1
siを日本語の「シ」で読むとshiの音になってしまいます。「スィ」に近く、舌先を上の歯ぐきに近づけて発音しましょう。
to start始まる、始める動詞A1
car車、自動車名詞A1
乗用車の中ならin the car、バスや電車ならon the bus、on the trainです。
long長い形容詞A1
shop店名詞A1
イギリス英語ではshop、アメリカ英語ではstoreと言います。
ten10数詞A1
only〜だけ副詞A1
too〜すぎる;〜も副詞A1
形容詞の前では「〜すぎる」、文の最後では「〜も」の意味です。tooには「困るほど」という否定的な響きがあるので、「とても」のつもりで使わないようにしましょう。
child子ども名詞A1
複数形は不規則なchildrenです。childsとは言いません。
home家、わが家;家へ名詞A1
go home、walk homeのhomeは副詞なので、toをつけません。「家にいる」はat homeです。
off(スイッチが)切れて;離れて副詞A2
new新しい形容詞A1
night夜名詞A1
「夜に」はat nightですが、「朝に」「夕方に」はin the morning、in the eveningです。
rain雨名詞A1
tableテーブル、机名詞A1
four4数詞A1
month月、1か月名詞A1
last month(先月)やnext week(来週)には前置詞をつけません。
to book予約する動詞A2
to change着替える;変える動詞A2
to help手伝う、助ける動詞A1
people人々、人たち名詞A1
peopleはそれだけで複数です:people are。people isとは言わず、sもつけません。
small小さい形容詞A1
until〜まで(ずっと)前置詞A2
untilは「その時まで続く」、byは「その時までに(期限)」です:send it by Friday。
flat(集合住宅の)部屋、アパート、マンション名詞A1
イギリス英語です。アメリカではapartmentと言います。日本語の「マンション」も英語ではこれにあたります。
second2番目の数詞A1
next次の形容詞A1
「来週」はnext weekで、前にtheも前置詞もつけません。
water水名詞A1
waterは温度に関係なく「水」です。日本語の「お湯」はhot waterと言います。
againもう一度副詞A1
back背中、腰名詞A2
日本語の「腰が痛い」は、英語ではたいていmy back hurtsと言います。
busバス名詞A1
morning朝、午前名詞A1
to arrive着く、到着する動詞A1
都市や国にはarrive in、駅や空港などの地点にはarrive atです。arrive toとは言いません。「家に着く」は前置詞なしでarrive homeです。
free無料の形容詞A2
freeには「無料の」と「自由な、空いている」の両方の意味があります。
Friday金曜日名詞A1
same同じ形容詞A1
いつもtheをつけてthe sameと言います。a sameとは言いません。
to want〜がほしい、〜したい動詞A1
「〜したい」はwant to。目上の人や初対面の人にはwould like toのほうが丁寧です。
nothing何も〜ない代名詞A1
price値段、価格名詞A1
stillまだ、今でも副詞A2
ticket切符、チケット名詞A1
to stayとどまる、いる;泊まる動詞A1
ホテルなどに「泊まる」もstayです:stay at a hotel。
enough十分に、十分な副詞A1
形容詞の後ろ、名詞の前に置きます:big enough、enough space。
today今日副詞A1
window窓名詞A1
letter手紙;文字名詞A1
アルファベットの1文字もletterです。
meeting会議、打ち合わせ名詞A2
evening夕方、晩名詞A1
hand手名詞A1
key鍵名詞A1
right右へ、右に副詞A1
lとrの発音に注意しましょう。right(右)とlight(光、信号)は別の単語です。
to move引っ越す動詞A2
イギリスでは「引っ越す」をmove houseとも言います。
whole全部の、まるごとの形容詞A1
house家、一戸建て名詞A1
houseは建物としての家です。暮らしの場としての「わが家」はhomeです。
sign標識、案内板名詞A2
有名人の「サイン」はautograph、書類の「サイン」はsignatureです。
yesterday昨日副詞A1
昨日のことなので動詞は過去形でit wasです。it isにはなりません。
early早い形容詞A1
half半分、半名詞A1
「30分(半時間)」はhalf an hourで、halfがanの前に来ます。
June6月名詞A1
muchたくさんの(数えられない名詞に)代名詞A1
never一度も〜ない、決して〜ない副詞A1
never自体が否定なので、notを重ねません。「行ったことがある」はhave been toで、have gone toではありません。
seat席、座席名詞A2
Is this seat free?のほかIs this seat taken?とも聞きます。後者は「ふさがっていますか」なので、空いていればNoと答えます。
street通り、街路名詞A1
「〜通りに住む」は、イギリス英語ではin、アメリカ英語ではonを使うことが多いです。
Sunday日曜日名詞A1
to order注文する動詞A2
to turn曲がる動詞A1
tomorrow明日副詞A1
bagかばん、袋名詞A1
box箱名詞A1
end終わり、最後名詞A1
film映画名詞A1
イギリス英語ではfilm、アメリカ英語ではmovieと言います。
light明かり、電灯;光名詞A1
「電気をつける・消す」はswitch on、switch offまたはturn on、turn off the lightです。
name名前名詞A1
office事務所、オフィス名詞A2
イギリス英語では1階をground floorと呼ぶので、second floorは日本式の3階にあたります。アメリカ英語の数え方は日本と同じです。
short短い;背が低い形容詞A1
station駅名詞A1
to check確認する、点検する動詞A2
to stop止まる、やめる動詞A1
stop doingは「〜するのをやめる」、stop to doは「〜するために立ち止まる」です。
under〜の下に前置詞A1
warm暖かい形容詞A1
well上手に、よく副詞A1
goodは形容詞、wellは副詞です:a good singer、she sings well。
coffeeコーヒー名詞A1
飲み物としては数えませんが、注文するときはtwo coffees, pleaseのように1杯ずつ数えます。
eight8数詞A1
ghは読まず、ateと同じ発音です。
empty空の、からっぽの形容詞A1
Monday月曜日名詞A1
曜日は大文字で始めます。「〜曜日に」はonを使います:on Monday。
number数、数字;番号名詞A1
書くときはNo.と略すこともあります。
phone電話;携帯電話名詞A1
「スマホ」は英語ではふつうphoneやmobileと言います。
question質問、問い名詞A1
questionは「尋ねること」です。解決すべき「問題、困ったこと」はproblemです。
city都市、都会名詞A1
cityは大きな都市、townはそれより小さな町です。
cold風邪名詞A1
have a cold:「風邪」の意味では数えられる名詞なので、aをつけます。
euroユーロ名詞A2
英語では数字のあとに複数形の-sを付けてnine eurosと言います。発音は「ユーロ」より「ユアロウ」に近い音です。
five5数詞A1
最後のvは上の歯を下唇に当てて濁らせます。「ファイブ」のようにbにしたり、最後に「ブ」と母音をつけたりしないようにしましょう。
garden庭名詞A1
イギリス英語ではgarden、アメリカ英語では家の周りの芝生をyardと言います。
road道路、道名詞A1
Saturday土曜日名詞A1
alreadyもう、すでに副詞A2
breadパン名詞A1
breadは数えられません。1枚ならa slice of breadです。
cannot〜できない動詞A1
ほかの否定形と違い、一語でつなげて書きます。話すときはほぼいつもcan’tです。canとcan’tは聞き分けにくいので、can’tは母音を長めに、強めに発音されます。
cardカード名詞A1
dog犬名詞A1
fullいっぱいの、満員の形容詞A1
「〜でいっぱい」はfull of:a room full of people。おなかがいっぱいのときもI am fullと言えます。
job仕事、職名詞A1
outside外で副詞A1
report報告書、レポート名詞A2
学校の課題としての「レポート」は、英語ではふつうessayやpaperと言います。
since〜以来、〜から(ずっと)前置詞A2
sinceの後ろには起点(年や日)、forの後ろには期間が来ます。どちらもふつう現在完了形と一緒に使います。
to dry乾かす、ふく動詞A2
to plan計画する動詞A2
twenty20数詞A1
wrong間違った形容詞A1
日本語の「乗り間違える」「番号を間違える」は、英語ではwrongを名詞の前に置いて表します:the wrong train、the wrong number。
anything(疑問文で)何か;(否定文で)何も代名詞A1
dinner夕食名詞A1
everybodyみんな、全員代名詞A1
意味は「みんな」でも、動詞は単数形です:everybody is、everybody knows。
forty40数詞A1
つづりにuは入りません。fourやfourteenとは違います。
nine9数詞A1
summer夏名詞A1
without〜なしで前置詞A1
後ろに動詞が来るときは-ing形です。to不定詞は使いません。
alwaysいつも副詞A1
頻度の副詞は一般動詞の前、be動詞の後ろに置きます:she always walks、she is always on time。
bedベッド名詞A1
寝ることを言うときは冠詞なしでin bed、go to bedです。発音は「ベッド」と最後に母音をつけず、dで止めます。
brother兄、弟、兄弟名詞A1
英語ではふつう兄と弟を区別しません。必要なときはolder brother(兄)、younger brother(弟)と言います。
date日付名詞A2
everythingすべてのこと、すべての物代名詞A1
意味は「全部」ですが、動詞は単数で受けます:everything was ready。
fileファイル名詞A2
fileのfは、上の歯を下唇に軽く当てて出す音です。語末は「ル」と母音をつけず、舌先を上の歯ぐきにつけて終えます。
floor床;階名詞A1
イギリスでは1階がground floor、2階がfirst floorなので、third floorは日本の4階です。アメリカでは日本と同じく1階がfirst floorです。
little小さい;ほとんどない形容詞A1
a littleは「少しある」、aのないlittleは「ほとんどない」。a一つで意味が大きく変わります。
March3月名詞A1
moment瞬間、少しの間名詞A2
now今副詞A1
once1回、1度;かつて副詞A2
ready準備ができた形容詞A1
school学校名詞A1
「授業を受けに行く」という目的のときは冠詞なしでgo to school、建物を指すときはthe school is oldのように冠詞をつけます。
third3番目の数詞A1
4番目からは-thをつけるだけです:fourth、fifth、sixth。不規則なのは最初の3つだけです。
to post郵送する、投函する動詞B1
アメリカ英語ではto mailがふつうです。SNSに「投稿する」もpostです。
us私たちを、私たちに代名詞A1
word単語、ことば名詞A1
cat猫名詞A1
cleanきれいな、清潔な形容詞A1
doctor医者名詞A1
「医者に診てもらう」はsee a doctorと言います。
easy簡単な、やさしい形容詞A1
form用紙、申請書名詞A2
idea考え、アイデア名詞A2
強く読むのは2番目の音節です。「アイデア」の平板な読み方では通じにくいので、i-DE-aと覚えましょう。
kitchen台所、キッチン名詞A1
moneyお金名詞A1
moneyは数えられない名詞です。a moneyやmoneysとは言いません。
newsニュース;知らせ名詞A2
-sで終わりますが、数えられない名詞で、動詞は単数で受けます:the news is good。一つの知らせはa piece of newsです。
park公園名詞A1
plant植物名詞A2
quiet静かな形容詞A1
quite(かなり)と混同しないようにしましょう。quietは「クワイエット」と2音節、quiteは1音節です。
roof屋根名詞A2
sea海名詞A1
seaのsは「シー」ではなく「スィー」です。「シー」と言うとsheに聞こえます。
sister姉、妹、姉妹名詞A1
姉も妹もsisterです。区別するならolder sister、younger sisterです。
Thursday木曜日名詞A1
最初のthは舌を歯の間に出す音です。「サーズデイ」の「サ」とならないよう注意しましょう。
tired疲れた形容詞A1
to notice気づく動詞A2
to play(球技を)する、(楽器を)弾く動詞A1
球技と楽器にはplayを使います。楽器にはtheを付けてplay the piano、球技には付けずにplay footballと言います。
town町名詞A1
Tuesday火曜日名詞A1
a lot ofたくさんの成句A1
数えられる名詞にも数えられない名詞にも使えるので、迷ったときはこれがいちばん安全です。
afternoon午後名詞A1
bad悪い、ひどい形容詞A1
比較は不規則です:bad – worse – the worst。
behind〜の後ろに、〜の裏に前置詞A1
big大きい形容詞A1
coatコート名詞A1
fall下落、減少名詞B1
hair髪、毛名詞A1
髪の毛全体を指すときは数えられない名詞です:her hair is long。her hairs are longとは言いません。get one’s hair cutは「(人に)髪を切ってもらう」です。
insurance保険名詞B1
justちょうど;ただ〜だけ副詞A1
「たった今〜したところ」の意味では現在完了形とよく一緒に使います:She has just left.
mistake間違い、ミス名詞A2
「間違える」はmake a mistakeです。do a mistakeとは言いません。
near〜の近くに前置詞A1
noise物音、騒音名詞A2
pageページ名詞A1
「〜ページに」はonを使い、番号の前にtheはつけません:on page forty。
part部分、地区名詞A1
record記録名詞B1
seven7数詞A1
shoe靴名詞A1
靴は二つで一組なので、ふつう複数形shoesで言います。「靴1足」はa pair of shoesです。
soupスープ名詞A1
this is Anna speaking(電話で)アンナです成句B1
電話で名乗るときはThis is…を使い、I am AnnaやHere is Annaとは言いません。
through〜を通って、〜を抜けて前置詞A1
thは舌先を上下の歯の間に軽く出して発音します。「スルー」のsの音にならないように注意しましょう。
to expect予想する、期待する動詞B1
日本語の「期待する」と違い、よいことにも悪いことにも使います。
to mind気にする、嫌だと思う動詞B1
Do you mind …?は「〜するのは嫌ですか」という質問なので、「どうぞ」と言うときはNoやNot at allと答えます。Yesと答えると「嫌です」になってしまいます。
to offer申し出る、提供する動詞B1
to travel旅行する、移動する動詞A1
to try試す、やってみる動詞A1
try to doは「〜しようと努力する」、try doingは「試しに〜してみる」です。
to watch見る、眺める動詞A1
wall壁、塀名詞A1
壁に掛かっている物はon the wallです。壁の中に埋め込まれている物ならin the wallです。
way道、道順;方法名詞A1
winter冬名詞A1
appointment(診察などの)予約名詞A2
病院や美容院など、あらかじめ約束した時間はどれもappointmentです。
awayしまって、離れて副詞A1
chairいす名詞A1
charge料金、手数料名詞B1
free of chargeは「無料で」です。
cheap安い形容詞A1
cheapは「安っぽい」という悪い意味にもなります。良い意味で「お手頃」と言いたいときはinexpensiveやgood valueを使います。
colleague同僚名詞A2
corner角名詞A2
cover(保険の)補償名詞B1
emailメール、電子メール名詞A1
everyoneみんな、全員代名詞A1
everyoneは単数扱いです。Everyone is …となります。
far遠い形容詞A1
肯定文ではa long wayのほうがよく使われます:It is a long way from here. farは主に疑問文と否定文で使います。
friend友だち、友人名詞A1
friendはふつうの友だちです。恋人のことはboyfriend、girlfriend、またはpartnerと言います。
glassグラス、コップ名詞A1
hard大変な、きつい;かたい形容詞A1
hardlyはこの語の副詞ではなく、「ほとんど〜ない」という意味です。
machine機械名詞A1
machineは「マシン」に近く、後ろの-chineを強く読みます。chは「シ」の音です。
parents両親名詞A1
problem問題、困ったこと名詞A1
quickly素早く副詞A1
red赤い形容詞A1
redのrは舌をどこにもつけずに発音します。ledと区別しましょう。
side側、向こう側名詞A1
slowlyゆっくり副詞A1
soonまもなく、すぐに副詞A1
teacher教師、先生名詞A1
英語では先生にTeacher!と呼びかけず、Mr Smithのように名前で呼びます。
to decide決める動詞A2
to fit(サイズが)合う動詞A2
fitはサイズ、suitは見た目の話です:it fits meは「サイズがぴったり」、it suits youは「よく似合う」です。
to include含む動詞B1
to return返品する動詞A2
to use使う動詞A1
動詞のuseは「ユーズ」、名詞のuseは「ユース」と発音が変わります。
trip旅行、小旅行、出張名詞A2
able〜できる形容詞A2
April4月名詞A1
centセント名詞A2
clearはっきりした、わかりやすい形容詞A2
company会社名詞A2
contract契約、契約書名詞B1
course講座、コース名詞A2
dark暗い;濃い色の形容詞A1
desk机名詞A1
entrance入口名詞A2
in-store bakery店内ベーカリー成句B1
kind親切な、優しい形容詞A2
「あなたは親切ですね」はIt is kind of you。forではなくofを使います。
line線名詞A1
lineのlは舌先を上の歯ぐきに付けて出す音で、rとは別の音です。
listリスト、一覧名詞A1
manyたくさんの(数えられる名詞に)代名詞A1
manyは数えられる名詞に、muchは数えられない名詞に使います。日本語の「たくさん」はどちらにも使えるので、まず名詞が数えられるかどうかを考えましょう。
map地図名詞A1
milk牛乳名詞A1
path小道名詞A1
shelf棚、棚板名詞B1
複数形はshelvesです。
strong強い形容詞A1
switchスイッチ名詞A2
tea紅茶、お茶名詞A1
英語圏でteaと言えば普通は紅茶です。緑茶はgreen teaと言います。
testテスト、小テスト名詞A1
to carry運ぶ、持ち歩く動詞A2
carryは持って移動することです。服を「着る」、眼鏡を「かける」、帽子を「かぶる」はどれもwearです。
to fillいっぱいになる、満たす動詞A2
to pass(試験に)合格する動詞A2
passは「合格した」で、「受けた」ではありません。受けるだけならtake an examです。
usuallyふだんは、たいてい副詞A1
weekend週末名詞A1
イギリス英語ではat the weekend、アメリカ英語ではon the weekendです。
wet濡れた形容詞A1
yet(疑問文で)もう;(否定文で)まだ副詞A2
yetは疑問文と否定文で文の最後に置きます。肯定文の「もう」はalreadyで、文の途中に置きます。
anyone誰か代名詞A1
bank銀行名詞A1
boom gate入口の遮断機成句B1
bridge橋名詞A2
damage損傷、損害名詞B1
「損傷」の意味では数えられない名詞です:any damage。複数形のdamagesは法律用語で「損害賠償金」です。
drink飲み物名詞A1
due期限の来た形容詞B1
eleven11数詞A1
figure数字名詞A2
front表、前面名詞A2
heavy重い形容詞A1
「大雨」はheavy rain、「渋滞」はheavy trafficのように、量が多いことにも使います。
holiday休暇名詞A2
イギリス英語ではholiday、アメリカ英語ではvacationです。
hundred100、百数詞A1
前にaかoneをつけます:a hundred euros。数字のあとではsをつけず、two hundredと言います。
large大きい;多い形容詞A1
bigより少しかたい語で、数や量、サイズによく使います:a large number of、a large size。
luggage手荷物、荷物名詞A2
数えられない名詞です。luggagesやa luggageとは言いません。1個ならa piece of luggageです。
main主な、メインの形容詞A1
partyパーティー名詞A1
past〜過ぎ(時刻)前置詞A2
ten past eightは「8時を10分過ぎた」、つまり8時10分です。
per〜につき前置詞B1
point論点、ポイント名詞B1
somebody誰か代名詞A1
sorryごめんなさい、すみません間投詞A1
story話、物語名詞A1
student学生、生徒名詞A1
日本語では小中高生を「生徒」、大学生を「学生」と分けますが、英語ではどちらもstudentと言えます。
suchそんな、とても形容詞B1
形容詞の前ではso、名詞のかたまりの前ではsuchです:so long、such a long day。
teamチーム名詞A2
thing物、こと名詞A1
thirty30数詞A1
10の倍数は-ty、10代の数は-teenで終わり、会話では強く読む位置だけで区別します:THIRtyとthirTEEN。聞き取れないときはOne three or three zero?と聞き返しましょう。
tillレジ名詞A2
アメリカ英語ではcheckoutやregisterと言います。
to add加える、追加する動詞A2
to board乗り込む、搭乗する動詞B1
to depend〜次第である、〜に頼る動詞B1
depend onとonを伴います。「場合による」はIt depends.と言います。
to forward転送する動詞A2
to repair修理する動詞A2
have something doneは「人に〜してもらう」の形です。
to study勉強する、(大学で)専攻する動詞A1
to thank感謝する動詞A2
「人に〜のことで感謝する」はthank somebody for somethingです。
to touch触る動詞A2
twelve12数詞A1
upstairs上の階に、2階に副詞A2
weather天気名詞A1
数えられない名詞で、いつも単数です:the weather is。weathersやa good weatherとは言いません。
while〜している間に接続詞A1
wind風名詞A1
within〜以内に前置詞A2
across〜の向こう側に前置詞A2
alone1人で、単独で形容詞A1
along〜に沿って前置詞A2
at your own risk自己責任で成句B1
bird鳥名詞A1
blue青い形容詞A1
日本語では信号や野菜の緑も「青」と言いますが、英語ではそれらはgreenです。
breakfast朝食名詞A1
have breakfastと言い、aやtheは付けません。
cancelled欠航の、運休の形容詞B1
アメリカ英語ではcanceledとlを1つで書きます。
customer serviceカスタマーサービス、お客様窓口名詞B1
degree学位名詞B1
delivery配達、配送名詞B1
different違う、異なる形容詞A1
「〜と違う」はイギリス英語ではdifferent from、アメリカ英語ではdifferent thanとも言います。
eye目名詞A1
family家族名詞A1
主語のときは単数扱いにしておくのが無難です:my family lives。
fire brigade消防隊、消防署成句B1
イギリス英語です。アメリカではfire departmentと言います。
flight(飛行機の)便、フライト名詞A2
flyハエ名詞A2
food食べ物、料理名詞A1
foodは数えられない名詞です。a foodやfoodsとは普通言いません。
hotelホテル名詞A1
laterあとで副詞A1
liftエレベーター名詞A2
アメリカ英語ではelevator。give somebody a liftは「人を車に乗せてあげる」という意味です。
man男の人、男性名詞A1
messageメッセージ、伝言名詞A1
metreメートル名詞A2
イギリス英語のつづりはmetre、アメリカ英語はmeterです。
missing見当たらない、行方不明の形容詞B1
nearlyほとんど、もう少しで副詞A2
neighbour隣人、近所の人名詞A2
イギリス式のつづりです。アメリカ式はneighborです。
neitherどちらも〜ない代名詞B1
none一つも〜ない、誰も〜ない代名詞A2
option選択肢名詞B1
parcel小包、荷物名詞B1
アメリカ英語ではpackageがふつうです。
passportパスポート名詞A2
pitch(サッカーなどの)グラウンド、競技場名詞B1
アメリカではfieldと言います。pitchには「音の高さ」という意味もあります。
platform(駅の)ホーム、番線名詞A2
日本語の「ホーム」は英語ではplatformです。homeと言うと「家」になってしまいます。
quote見積もり名詞B1
rent家賃名詞A2
rule規則、ルール名詞A1
sharp鋭い形容詞B1
single独身の形容詞A2
slow遅い、ゆっくりした形容詞A1
「時間が遅い」(夜遅く)はlate。slowは速度が遅いことです。
something何か代名詞A1
spring春名詞A1
季節は小文字、月は大文字で書きます。
sun太陽名詞A1
to agree賛成する、同意する動詞A2
agreeは動詞なのでI agreeと言い、I am agreeとは言いません。人に賛成するときはagree with、案について合意するときはagree onです。
to allow許す、許可する動詞B1
to argue主張する;言い争う動詞B1
to belong〜のものである動詞A2
to double2倍になる、倍増する動詞B1
to explain説明する動詞A2
形はexplain something to somebodyです。「私に説明して」をexplain meとは言いません。
to finish the course(処方された薬を)最後まで飲み切る成句B1
to listen聞く、耳を傾ける動詞A1
後ろに目的語があるときは必ずtoをつけます:listen to music。
to seem〜のように見える、〜らしい動詞A2
to share共有する、一緒に使う動詞A2
to visit訪ねる動詞A2
visitのあとに前置詞は要りません。visit to my grandmotherとは言いません。
top上、てっぺん名詞A1
「〜の上に載っている」はon top ofで、theは付けません。
tree木名詞A1
trは二つの子音を続けて発音します。「ツリー」と母音を入れないようにしましょう。
worth〜の価値がある形容詞B1
worthのあとに動詞が来るときは-ing形です。it is worth trying(試す価値がある)。
young若い形容詞A1
yourselfあなた自身代名詞A1
address住所名詞A1
英語の住所は日本語と順番が逆で、番地と通りから書き始め、市や国を最後に書きます。
advice助言、アドバイス名詞B1
数えられない名詞なのでadvicesとは言いません。一つの助言はa piece of adviceです。
aisle(棚と棚の間の)通路、売り場の列名詞B1
sは発音しません。I’llと同じ「アイル」です。
appleりんご名詞A1
argument論拠、主張;口論名詞B1
日常会話では「口げんか」の意味でもよく使います:They had an argument.
beach浜辺、ビーチ名詞A1
between〜の間に前置詞A1
binごみ箱名詞A2
carefully注意深く、丁寧に副詞A2
customer客、顧客名詞A2
delay遅れ、遅延名詞A2
detail細部名詞A2
difference違い、差名詞A2
exam試験名詞A2
exit出口名詞A2
field畑、野原名詞A2
fresh新鮮な形容詞B1
hall玄関の廊下名詞A1
high高い形容詞A1
物の高さはhigh、人の背の高さはtallです。値段が高いのもhighですが、「この服は高い」はexpensiveです。
information情報名詞A2
数えられない名詞です。informationsやan informationとは言いません。一つの情報はa piece of informationです。
insurance policy保険証券、保険契約成句B1
itselfそれ自体、ひとりでに代名詞A2
jacket上着、ジャケット名詞A1
lake湖名詞A2
language言語、ことば名詞A1
lessより少なく副詞A2
lessは数えられない名詞に、fewerは数えられる名詞に使います:less water、fewer bottles。
mark点数、成績名詞A2
イギリス英語です。アメリカではgradeと言います。
motorway高速道路名詞A2
イギリス英語です。アメリカではhighwayやfreewayと言います。
note紙幣、お札名詞A2
イギリス英語ではnote、アメリカ英語ではbillと言います。イギリス英語のbillは「請求書、勘定」です。
oftenよく、しばしば副詞A1
tは読まずに「オフン」と発音するのがふつうです。
peak season繁忙期、ハイシーズン成句B1
period期間名詞B1
アメリカ英語では文末の「ピリオド(.)」の意味もあります。
queue列名詞A2
イギリス英語ではqueue、アメリカ英語ではlineです。
quick速い、すぐの形容詞A1
results are back結果が出ている成句B1
rise上昇、増加名詞B1
「〜の増加」はa rise in something。動詞ではprices rise(目的語なし)とraise prices(目的語あり)を区別します。
river川名詞A2
vは下唇に上の歯を軽くあてる音です。liver(肝臓)のlとも区別しましょう。
sense意味名詞B1
sentence文名詞A2
shed物置名詞B1
signature署名名詞A2
有名人の「サイン」はautographです。
straightまっすぐに形容詞A2
thenそれから;そのとき副詞A1
to apply応募する動詞B1
仕事に応募するのはapply for a job、会社に応募するのはapply to a companyです。
to borrow借りる動詞B1
borrowは「借りる」、lendは「貸す」です。I borrow from you, you lend to me.
to cancel取り消す、キャンセルする動詞B1
to followついて行く、従う動詞A2
to happen起こる動詞A1
受動態にはできません。What happened?と言い、What was happened?とは言いません。
to hope望む、〜だといいと思う動詞A1
hopeは実現しそうなことに使います。実現しそうもない願いにはwishを使います:I wish I could fly.
to miss(乗り物に)乗り遅れる、逃す動詞A2
「ミスする(間違える)」の意味ではありません。間違いはmake a mistakeです。
to print印刷する動詞A2
to reach〜に着く動詞A2
reachは他動詞なので前置詞は不要です。reach the stationであり、reach to the stationとは言いません。
to receive受け取る動詞A2
to reply返事をする、返信する動詞A2
reply to something。前置詞は省けません。
to save貯金する、ためる動詞A2
to talk話す、しゃべる動詞A1
talk to somebody about something(人と〜について話す)。
to wash洗う動詞A1
to worry心配する動詞A2
traffic交通、交通量名詞A2
数えられない名詞です。「渋滞」はheavy trafficやa traffic jamで、a trafficとは言いません。
university大学名詞A2
universityは「ユ」の音で始まるので、anではなくaをつけます。
urgent急を要する形容詞B1
valid有効な形容詞B1
vegetable野菜名詞A1
日本語の「野菜」は数えませんが、英語のvegetableは数えられる名詞で、ふつう複数形vegetablesで使います。
version版、バージョン名詞A2
village村名詞A2
yourあなたの、あなたたちの代名詞A1
日本語では「あなたの」を言わないことが多いですが、英語では持ち主をはっきり示してyour bagと言います。
abroad海外で、海外へ副詞A2
abroadは副詞なので前置詞をつけません:go abroad、live abroad。go to abroadとは言いません。
against〜に反対して;〜にもたれて前置詞A2
air空気名詞A2
almostほとんど、もう少しで副詞A2
amount量(数えられないもの)名詞B1
amountは数えられない名詞に、numberは数えられる名詞に使います:the amount of time、the number of people。
anotherもう一つの、別の形容詞A1
anybodyだれか、だれでも代名詞A1
application応募、申請名詞B1
arm腕名詞A1
around〜の周りに前置詞A1
bathroom浴室、バスルーム;トイレ名詞A1
アメリカでは、家のトイレを遠回しにbathroomと言うことがよくあります。
billお勘定、伝票名詞A2
イギリス英語ではbill、アメリカ英語ではcheckです。
birthday誕生日名詞B1
black黒い形容詞A1
black coffeeはミルクを入れないコーヒーです。日本語の「紅茶」は英語ではblack teaと言います。
bottle瓶、ボトル名詞A1
brown茶色の形容詞A1
busy忙しい;混んでいる形容詞A2
店や道について言うと「混んでいる、にぎやかな」という意味になります:a busy street。
butterバター名詞A1
careful注意深い、気をつけて形容詞A2
cash現金名詞A2
centimetreセンチメートル名詞B1
アメリカ英語ではcentimeterとつづります。
chapter章名詞A2
coin硬貨名詞A2
colour色名詞A1
イギリス英語のつづりはcolour、アメリカ英語はcolorです。色を聞くときはWhat colour is it?と言います。
condition容体、状態;持病名詞B1
conversation会話名詞A2
correction訂正名詞B1
counter窓口、カウンター名詞B1
country国名詞A2
複数形はcountriesです。the countryは都会に対する「田舎」の意味にもなります。
cupカップ、1杯名詞A1
difficult難しい形容詞A1
distance距離名詞A2
draw引き分け名詞B1
アメリカではtieとも言います。動詞のdrawには「(線や絵を)描く」「引く」という意味もあります。
easily簡単に副詞A2
everywhereどこでも、至る所副詞A2
expensive高い形容詞A1
値段が「高い」はexpensiveです。highはThe price is high.のように「値段」が主語のときに使います。
face顔名詞A2
fewほとんどない(数えられる名詞に)代名詞A1
fewは「ほとんどない」で、足りないという響きがあります。a fewは「少しはある」で、それなりにあるという響きです。
foot足(足首から先)名詞A1
複数形はfeetです。
footballサッカー名詞A1
イギリス英語のfootballはサッカーです。アメリカ英語ではサッカーをsoccerと言い、footballはアメリカンフットボールを指します。
goodbyeさようなら間投詞A1
green緑の形容詞A1
日本語の「青信号」は英語ではgreenです。
happyうれしい、幸せな形容詞A1
「〜を喜ぶ」はhappy about、「〜に満足している」はhappy withです。
head頭名詞A1
her headと言っていることに注目しましょう。英語では体の部分の前にふつうmyやherなどをつけます。
heat暑さ、熱名詞A2
helpful役に立つ、親切な形容詞B1
history歴史、来歴名詞B1
語られる「話」はstory、過去の出来事としての「歴史」はhistoryです。
hot暑い、熱い;辛い形容詞A1
ice氷名詞A2
ill病気の形容詞A1
イギリス英語ではill、アメリカ英語ではふつうsickです。illはふつう名詞の前には置きません。
inside中へ、中で副詞A1
interest利息、利子名詞B1
「興味」と「利息」というまったく違う2つの意味があります。
item商品、品物;(リストの)項目名詞B1
January1月名詞A1
journey(ある場所から別の場所への)移動、道のり名詞A2
journeyはA地点からB地点までの移動、tripは滞在も含めた1回の旅行、travelは旅行全般で、ふつう数えません。a travelとは言いません。
land土地名詞B1
「国」はcountry、「土地、陸地」はlandです。
lecture講義名詞B1
life人生、生活名詞A2
複数形はlivesで、fがvに変わります。
limit制限、上限名詞B1
lunch昼食名詞A1
market市場名詞A2
married結婚している形容詞A2
「〜と結婚している」はmarried toで、married withではありません。「結婚して10年」は現在完了形でhave been married for ten yearsと言います。
match試合名詞A2
イギリス英語ではmatch、アメリカ英語ではgameと言います。
medicine薬名詞A2
日本語の「薬を飲む」は英語ではtakeを使います:take medicine。drink medicineとは言いません。
middle真ん中名詞A2
operation手術名詞B1
「オペ」と同じ語源ですが、英語のoperationには「操作」「作戦」などの意味もあります。
petペット名詞A2
photograph写真名詞A2
アクセントは最初のphoにあります。photographer(写真家)では2番目のtoに移ります。
picture写真、絵名詞A2
place場所名詞A1
plate皿名詞A2
pocketポケット名詞A2
police station警察署成句B1
日本の「交番」にあたる英語はありませんが、近い場所ならpolice boxと説明できます。
presentプレゼント名詞B1
同じ単語が形容詞では「現在の」「出席している」、動詞では「贈る、示す」の意味になります。
proof of payment支払いの証明、支払証明書成句B1
really本当に副詞A1
reason理由名詞A2
the reason for something、the reason why …の形で使います。
receiptレシート、領収書名詞A2
pは発音しません。「リシート」のように読みます。
receptionフロント、受付名詞B1
日本語の「フロント」は英語ではreceptionです。「フロントで」はイギリス英語ではよく冠詞なしでat receptionと言います。
rice米、ご飯名詞A2
riceは数えられません。rをlで発音するとlice(シラミ)に聞こえるので注意してください。
screen画面、スクリーン名詞A2
section部分、(新聞の)面名詞B1
showerシャワー名詞A2
simple簡単な、単純な形容詞A1
sixty60数詞A1
someone誰か代名詞A2
speed速度名詞B1
stairs階段名詞A2
ふつう複数形で使います。イギリスのsecond floorは日本の3階にあたります。
steering wheelハンドル成句B1
車の「ハンドル」をhandleと言っても通じません。
step一歩、歩み名詞A1
storm嵐名詞A2
strange奇妙な、変な形容詞A2
tablet錠剤名詞B1
tabletはタブレット端末の意味でも使いますが、病院では「錠剤」です。
tentテント名詞B1
term学期名詞B1
termには「専門用語」(a technical term)や「条件」(terms and conditions)の意味もあります。
to boil沸かす;ゆでる動詞A2
to compare比べる動詞B1
to complain苦情を言う動詞B1
内容はcomplain about、相手はcomplain toで表します。
to copy写す、転記する動詞B1
to count数える動詞A2
to enter入力する、入る動詞A2
「部屋に入る」はenter the roomで、前置詞は付けません。
to fail(試験に)落ちる、不合格になる動詞A2
to heal治る、癒える動詞B1
to hire雇う動詞B1
to hurry急ぐ動詞A2
to improve上達させる、改善する動詞A2
to invite招待する、誘う動詞A2
inviteは「招く、誘う」だけで、「おごる」の意味までは含みません。「私のおごりです」はIt is on meやmy treatと言います。
to prefer〜のほうを好む動詞B1
prefer A to Bの形で、thanは使いません。
to raise上げる、引き上げる動詞B1
「〜だけ上げる」の差はbyで表します:raise the price by a euro。
to refer to a specialist専門医に紹介する成句B1
to remember覚えている、思い出す動詞A2
to rest休む動詞A2
together一緒に副詞A1
true本当の、真実の形容詞A1
view眺め、景色名詞A2
whether〜かどうか接続詞A1
wineワイン名詞A1
above〜の上方に前置詞A1
aboveは離れて上にあること、onは接して上に載っていることを表します。
accident事故名詞B1
account口座名詞A2
afraid怖がって、恐れて形容詞A2
afraid ofとセットで使い、afraid fromとは言いません。ふつう名詞の前には置かないので、an afraid childとは言いません。
afterwardsあとで、その後副詞A2
ahead前方に副詞A2
alarm警報、警報装置名詞B1
目覚まし時計もalarmです。「アラーム」と伸ばさず、a-LARMと後ろを強く読みます。
August8月名詞A1
autumn秋名詞A1
イギリス英語ではautumn、アメリカ英語ではfallと言います。
ballボール名詞A1
bank statement取引明細書、口座の明細成句B1
basket(ネットショップの)買い物かご、カート名詞B1
イギリス英語です。アメリカのネットショップではcartがふつうです。
bedroom寝室名詞A1
英語圏の物件は「2LDK」ではなく、寝室の数でa two-bedroom flatのように言います。
bedtime寝る時間名詞B1
below〜より下に前置詞A2
belowは「〜より低い位置に」、underは「〜の真下に」です。
benefit給付金、手当名詞B1
blood血名詞B1
ooのつづりですが、発音はloveのoと同じ短い音です。
bottomいちばん下、底名詞A1
camping matキャンプ用マット成句B1
cellar地下室、地下貯蔵庫名詞A2
centre中心、中心部名詞A2
イギリス式のつづりです。アメリカ式はcenterです。
certificate証明書、修了証名詞B1
chicken鶏肉、チキン名詞A1
church教会名詞A1
comfortable快適な、座り心地のいい形容詞A2
ふつうは3音節で「カンフタブル」のように読み、最初を強く発音します。
commonよくある形容詞B1
「よくある」と「共通の」(in common)の2つの意味があります。
concertコンサート名詞A2
control制御、支配名詞B1
国境などでの「検査」はcheckで、controlとは言いません。
cool涼しい形容詞A2
cycle周期、サイクル名詞B1
自転車はbicycleまたはbikeです。
daily毎日の、毎日形容詞A2
damp湿った、じめじめした形容詞B1
dataデータ名詞A2
ふだんの英語ではdataを数えられない名詞として扱い、動詞は単数形にします:the data was lost。
deadline締め切り名詞B1
decision決定名詞A2
department部署、部名詞B1
design設計名詞A2
device機器、端末、デバイス名詞A2
differently違うふうに副詞A2
document文書、書類名詞A2
drawer引き出し名詞A2
driver運転手名詞A2
during〜の間に前置詞A2
duringの後ろには名詞、whileの後ろには主語と動詞のある文が来ます:while I was sleeping。
effect効果、影響名詞B1
名詞はeffect、動詞「影響する」はaffectです。
egg卵名詞A1
either(二つのうち)どちらの〜でも;〜もまた(〜ない)代名詞A2
否定文の最後に置くと「〜もまた…ない」:I do not know either(私も知りません)。肯定文の「〜も」はtooです。
emergency緊急事態名詞A2
employee従業員、社員名詞A2
employer雇用主、雇い主名詞B1
engaged婚約している形容詞B1
同じ単語が電話では「話し中」、トイレのドアでは「使用中」の意味になります。sisterは姉か妹か区別しません。
engineer技術者、エンジニア名詞B1
en-gi-NEERのように最後の音節を強く読みます。
even〜さえ、〜でさえ副詞A2
ever今までに、かつて副詞A2
疑問文や否定文で使います:Have you ever …?(〜したことがありますか)。日本語の「〜たことがある」に近いですが、答えるときはeverを使わず、ないときはneverを使います。
experience経験名詞A2
「経験」全般の意味では数えられませんが、1つ1つの「体験」はan experienceと数えます。
extra追加で、余分に形容詞A2
farm農場名詞A2
「農場で」はinではなくon a farmです。
fee手数料、料金名詞B1
fence柵、フェンス名詞B1
fifteen15数詞A1
fifty50数詞A1
finallyついに、最後に副詞A2
fine元気な、大丈夫な形容詞A1
flower花名詞A1
folderフォルダー名詞A2
fortnight2週間名詞B1
イギリスでよく使います。アメリカではほとんど使わず、two weeksと言います。
fourteen14数詞A1
friendly人なつっこい、感じのよい形容詞A1
-lyで終わりますが副詞ではなく形容詞です。
frost霜名詞B1
furniture家具名詞A2
数えられない名詞です。furnituresやa furnitureとは言いません。1点ならa piece of furnitureです。
gasガス名詞B1
アメリカ英語ではガソリンのこともgasと言います。イギリス英語ではpetrolです。
grandfather祖父、おじいさん名詞A1
父方・母方の区別はありません。くだけた言い方はgrandpaです。
ground地面名詞A1
guest客、招待客名詞B1
hardly everほとんど〜ない成句A2
headache頭痛名詞A2
health健康名詞A2
heating暖房名詞A2
hedge生け垣名詞B1
helloこんにちは間投詞A1
her彼女を、彼女に;彼女の代名詞A1
herは「彼女を・に」と「彼女の」の2役をこなします。
hungryお腹がすいた形容詞A1
hungryは形容詞なのでbe動詞と一緒に使います。I have hungryとは言いません。
important重要な、大切な形容詞A1
instruction指示名詞B1
interview面接名詞A2
July7月名詞A1
kneeひざ名詞A2
最初のkは発音しません。
knifeナイフ名詞A2
最初のkは発音しません。複数形はknivesです。
lamp電気スタンド、ランプ名詞A2
landlord家主、大家名詞B1
least最も少なく副詞A2
level高さ、水準名詞B1
loose fruitばら売りの果物成句B1
meat肉名詞A1
mild穏やかな、暖かい形容詞B1
minimum最低限、最小値名詞B1
mirror鏡名詞A2
rが二つ続く語です。舌をどこにもつけずに発音しましょう。
mother母、お母さん名詞A1
英語では自分の母も相手の母もmotherです。「母」と「お母さん」のような使い分けはありません。
museum博物館、美術館名詞A2
music音楽名詞A1
「〜を聴く」はlisten toで、toが必要です。
nailくぎ名詞B1
同じ語で「(手足の)つめ」の意味もあります。
narrow狭い、幅の狭い形容詞A2
narrowは幅が狭いことです。「狭い部屋」はa small roomと言います。
ninety90数詞A1
north北名詞A1
November11月名詞A1
October10月名詞A1
oilオイル、油名詞B1
onto〜の上へ前置詞B1
opposite〜の向かいに前置詞A2
イギリス英語ではopposite the station、アメリカ英語ではacross fromもよく使います。
ordinary普通の、ありふれた形容詞B1
otherほかの、もう一方の形容詞A1
our私たちの代名詞A1
イギリス英語では1階をground floorと呼び、2階がfirst floorです。そのためthird floorは日本でいう4階になります。
out of stock在庫切れの、品切れの成句B1
paintペンキ、塗料名詞A2
色合いとしての「色」はcolour、缶に入って壁に塗るものがpaintです。
peakピーク、最高点名詞B1
penペン、ボールペン名詞A1
person人(1人)名詞A1
petrolガソリン名詞A2
イギリス英語です。アメリカではgasと言います。「ガソリンスタンド」はpetrol stationやgas stationです。
pharmacy薬局名詞A2
イギリス英語ではchemist’s、アメリカ英語ではdrugstoreとも言います。
piece1つ、ひと切れ名詞A1
breadは数えられないので、a piece of breadのようにpieceを使って数えます。
PIN暗証番号名詞B1
PINの中にすでにnumberが入っています。PIN numberもよく聞きますが、厳密には重複です。
plane飛行機名詞A1
plasterばんそうこう名詞B1
アメリカ英語ではbandageなどと言い、plasterは「石こう、ギプス」の意味になります。
plastic-freeプラスチック包装なしの形容詞B1
premium保険料名詞B1
保険のpremiumは保険料のことで、「高級な」という意味とは関係ありません。
prescription処方箋名詞B1
料理のレシピはrecipe。prescriptionと混同しないようにしましょう。
pressure圧力名詞B1
proud誇りに思って形容詞A2
proud ofとセットで使い、proud onとは言いません。
quiteかなり、まあまあ副詞A1
イギリス英語ではquiteが「まあまあ」と弱める方向に、アメリカ英語では「かなり」と強める方向に働くことが多いです。意味は文脈と口調で決まります。
rareレア(焼き加減)形容詞B1
焼き加減はrare、medium、well doneの順です。ふだんのrareは「まれな」という意味です。
rarelyめったに〜ない副詞A2
rarelyだけで否定の意味があるので、notはつけません。
refund払い戻し、返金名詞B1
reservation予約名詞B1
「〜の名前で予約する」の前置詞はunderです:a reservation under Meier。
rough estimate概算、大まかな見積もり成句B1
saleセール名詞A2
in the saleは「セールで値下げされて」、for saleは「売り物の」という意味です。
salon美容院、サロン名詞A2
salt塩名詞A1
security安全;警備、警備員名詞B1
カタカナの「セキュリティ」と同じく、建物の警備員や警備部門をまとめてsecurityと呼べます。
self-catering自炊式の、食事なしの形容詞B1
setting設定名詞A2
画面のメニューでは複数形settingsで出てきます。
shampooシャンプー名詞A2
アクセントは後ろのpooにあります。
shirtシャツ、ワイシャツ名詞A1
日本語の「ワイシャツ」はwhite shirtがなまったものです。
sink流し、シンク;洗面台名詞A2
site rules場内規則成句B1
sizeサイズ、大きさ名詞A2
skin肌、皮膚名詞A2
smoke煙名詞B1
数えられない名詞なのでa smokeとは言いません。
snow雪名詞A1
softwareソフトウェア、ソフト名詞A2
数えられない名詞です。softwaresやa softwareとは言いません。1つならa programやa piece of softwareです。
stable安定した形容詞B1
standard水準名詞A2
stone石名詞A2
storageストレージ、保存容量名詞B1
sugar砂糖名詞A1
sure確かな、確信している形容詞A1
systemシステム、仕組み名詞B1
tall背が高い形容詞A1
人の背が高いのはtall、物が高いのはhighです:a tall man、a high wall。
televisionテレビ名詞A1
temperature温度、気温名詞A2
tenth10番目の数詞A1
terribleひどい形容詞A2
timetable時刻表名詞A2
tipチップ名詞B1
tipには「助言、こつ」や「先端」という意味もあります。
to accept受け入れる、受諾する動詞B1
to appear現れる、出てくる動詞A2
to arrange取り決める、手配する動詞B1
to attempt試みる動詞B1
to barkほえる動詞B1
to be born生まれる成句A2
いつも受動態の過去形でI was bornです。I am bornやI bornとは言いません。
to be responsible for〜を担当している成句B1
to collect集める、収集する動詞A2
to cook料理する動詞A1
to crash(プログラムが)落ちる、フリーズする動詞B1
to cross渡る、横断する動詞A2
to deposit預け入れる、入金する動詞B1
to disappear消える、なくなる動詞B1
to discuss話し合う動詞A2
discuss somethingのように目的語を直接続けます。日本語の「〜について」につられてdiscuss aboutとしないようにしましょう。
to exist存在する動詞B1
to feel sick吐き気がする成句B1
イギリス英語のsickは「吐き気がする」、アメリカ英語では単に「病気の」の意味でよく使います。
to hateひどく嫌う、大嫌いだ動詞A2
to introduce紹介する動詞A2
to join加わる、参加する動詞A2
joinのあとに前置詞は要りません。join us、join a clubと言います。
to knockノックする動詞A2
to lock鍵をかける動詞B1
to love愛する、大好きだ動詞A1
英語のloveは人だけでなく、物や食べ物にも気軽に使います。
to manage管理する、率いる動詞B1
manage to doは「なんとか〜する」の意味になります。
to melt溶ける動詞B1
to mix混ぜる動詞B1
to pick選ぶ動詞B1
to press押す動詞A2
to produce生み出す動詞B1
to promise約束する動詞A2
to pull引く動詞B1
反対はpushです。pullのlは語末でもしっかり舌を上の歯ぐきに付けます。
to relaxくつろぐ、リラックスする動詞A2
relaxは再帰代名詞なしで使います。I relax myselfとは言いません。
to renew更新する動詞B1
to repeat繰り返す動詞A2
to suit似合う動詞B1
to take photos写真を撮る成句A2
to taste〜の味がする動詞A2
to tidy up片づける動詞A2
to wave手を振る動詞A2
to weigh量る(重さを)動詞B1
ghは発音しません。wayと同じ音です。
toiletトイレ;便器名詞A2
アメリカではrestroomやbathroomと聞くのがふつうで、toiletはむしろ便器そのものを指します。
towards〜の方へ前置詞A2
towelタオル名詞A2
trousersズボン名詞A1
1本でも複数形です:these trousers。「ズボン1本」はa pair of trousers。アメリカ英語ではふつうpantsと言いますが、イギリスでpantsは下着のことです。
umbrella傘名詞A2
uncleおじ(伯父・叔父)名詞A2
「伯父」「叔父」の区別はなく、どちらもuncleです。
unit単位、1個名詞B1
unless〜しない限り接続詞B1
unless自体に否定の意味が含まれるので、あとにnotを重ねないように注意しましょう。
useful役に立つ形容詞A2
value価値名詞B1
wasteごみ、廃棄物;むだ名詞B1
動詞にもなります:to waste time、money、water(時間・お金・水をむだにする)。
wedding結婚式名詞B1
Wednesday水曜日名詞A1
最初のdは読まず、「ウェンズデイ」に近く発音します。
weight重さ、重量名詞B1
ghは発音しません。waitと同じ音です。
welcomeようこそ形容詞A1
white白い形容詞A1
whose誰の代名詞A1
whoseとwho’s(who isの短縮形)は同じ発音ですが、意味もつづりも違います。
wide幅の広い形容詞A2
「広い部屋」はa wide roomではなくa big room。wideは幅が広いことだけを表します。
wonderfulすばらしい形容詞A2
yard中庭、庭名詞B1
adult大人、成人名詞A2
advantage利点、長所名詞B1
ago(今から)〜前に副詞A2
agoは時間の長さの後ろに置き、必ず過去形と一緒に使います。現在完了形とは一緒に使えません。
airport空港名詞A1
aloud声に出して副詞A2
ambulance救急車名詞A2
アクセントは最初のamにあります。
ankle足首名詞A2
anniversary記念日名詞B1
anti-inflammatory炎症を抑える、消炎の形容詞B1
anywayそれでも副詞A2
anywhereどこにも(否定文で)副詞A2
area地域、区域名詞B1
article記事名詞A2
audience観客、聴衆名詞B1
イギリス英語では一人一人を思い浮かべて、動詞を複数で受けることがよくあります:the audience were delighted。
auntおば(伯母・叔母)名詞A2
日本語の「伯母」「叔母」の区別は英語にはなく、どちらもauntです。
available利用できる、成り立つ形容詞B1
balconyバルコニー、ベランダ名詞A2
bandバンド、楽団名詞A2
bandage包帯名詞B1
barber理髪店、床屋名詞A2
barberは人(理容師)も店も指します。店はbarber’sとも言います。
base土台、台座名詞B1
battery電池、バッテリー名詞A2
beeミツバチ、ハチ名詞A2
bicycle自転車名詞A1
自転車に乗るはride a bikeです。by bicycleには冠詞をつけません。
blood sample血液検体成句B1
bored退屈した形容詞A2
I am boredは「退屈だ」、I am boringは「私はつまらない人間だ」。日本語話者がとても間違えやすいポイントです。
bowlボウル;おわん名詞B1
boy男の子名詞A1
bright鮮やかな;明るい形容詞A2
brushはけ;ブラシ名詞B1
buildings insurance建物保険成句B1
cabin crew客室乗務員成句B1
cableケーブル、コード名詞A2
calm落ち着いた、冷静な形容詞A2
lは発音しません。「カーム」に近い音です。
campsiteキャンプ場名詞B1
candleろうそく名詞A2
care注意、手入れ名詞A2
take care ofで「〜の世話をする」です。
certain確かな、確信して形容詞A1
cheeseチーズ名詞A1
Christmasクリスマス名詞B1
tは発音しません。英語圏ではクリスマスは家族で過ごす行事です。
climate気候名詞A2
climateは長い期間の気候、weatherはある日の天気です。
cloud雲名詞A1
cloudのlとcrowd(人混み)のrを区別しましょう。
clubクラブ、同好会名詞A2
coachコーチ、監督名詞B1
イギリス英語では長距離バス(観光バス)もcoachです。
coast海岸、沿岸名詞A2
compromise妥協、妥協案名詞B1
computerコンピューター、パソコン名詞A1
「パソコン」は和製の略語です。英語ではcomputer、またはPCと言います。
conclusion結論名詞B1
confirmation確認書、確認名詞B1
considerableかなりの形容詞B1
correct正しい形容詞A1
course of antibiotics抗生物質の1回分の治療成句B1
cousinいとこ名詞A2
cousinは男女も年上・年下も区別しません。
creamクリーム名詞A2
crossing横断歩道;交差点名詞A2
cupboard戸棚、食器棚名詞A2
真ん中のpは読まず、「カバド」に近く発音します。
current account(決済用の)普通預金口座成句B1
アメリカ英語ではchecking accountと言います。
daughter娘名詞A1
December12月名詞A1
「〜月に」はinです:in December。特定の日ならonです:on 3 December。
deep深い形容詞A2
delayed遅れている形容詞B1
deliciousとてもおいしい形容詞A2
dessertデザート名詞B1
dessertは後ろを強く読み、sは濁ります。前を強く読むdesert(砂漠)と区別しましょう。
direct直通の、直接の形容詞A2
direction方向名詞A2
discount割引名詞A2
divorce離婚名詞B1
downstairs下の階に、1階に副詞A2
dressワンピース、ドレス名詞A1
「ワンピース」は和製英語で、英語ではdressです。
driving licence運転免許証成句B1
アメリカ英語ではdriver’s licenseです。
effort努力、手間名詞A2
eighty80数詞A1
eleventh11番目の数詞A1
en suite専用バスルーム付きの成句B1
フランス語から来た語で、「オン・スイート」のように発音します。
engineエンジン名詞B1
燃料で動くものはengine、電気で動くものはmotorが基本ですが、日常では両方使われます。
envelope封筒名詞B1
equipment機材、設備名詞B1
数えられない名詞なので、equipmentsとは言いません。一つならa piece of equipmentです。
error誤り、間違い名詞B1
estate agent不動産業者、不動産屋成句B1
アメリカではrealtorやreal estate agentと言います。
exactlyまさに、ちょうど副詞A1
example例名詞A2
exception例外名詞B1
excess免責金額、自己負担額名詞B1
アメリカでは同じものをdeductibleと言います。
excess baggage超過手荷物成句B1
excuse言い訳名詞B1
fact事実名詞A1
false誤った、偽りの形容詞B1
fast速い形容詞A1
副詞もfastで、fastlyという語はありません。
February2月名詞A1
最初のrはよく発音されず、「フェビュアリ」に近く聞こえます。
fever熱(発熱)名詞A2
final最終的な形容詞A2
fish魚名詞A1
複数形もふつうはfishのままです。
flag旗名詞B1
flood洪水名詞B1
ooですが、発音は「フルード」ではなく「フラッド」に近い音です。
fog霧名詞A2
forest森名詞A2
free shipping送料無料成句B1
fridge冷蔵庫名詞A2
正式な語はrefrigeratorですが、ふだんはほとんど使いません。
fruit果物名詞A1
fully booked予約でいっぱいの、満室の成句B1
garage修理工場名詞B1
イギリス英語のgarageは自宅の車庫だけでなく、修理工場やガソリンスタンドも指します。
general一般的な形容詞B1
glasses眼鏡名詞A2
いつも複数形です。眼鏡1本はa pair of glassesです。
glove手袋名詞A2
gloveのvは下唇に上の歯を軽くあてて発音します。「グローブ」のbの音にしないようにしましょう。
graduate卒業生、大卒者名詞B1
grandmother祖母、おばあさん名詞A1
父方・母方の区別はありません。くだけた言い方はgrandmaです。
greatすばらしい;大きな形容詞A1
guess推測名詞A2
hat帽子(つばのある)名詞A1
heart心臓名詞A2
herself彼女自身代名詞A2
honest正直な形容詞A2
最初のhは発音しないので、冠詞はanになります:an honest answer。
hospital病院名詞A2
「入院している」はイギリス英語では冠詞なしのin hospital、アメリカ英語ではin the hospitalです。
howeverしかしながら副詞A2
howeverは独立した二つの文をつなぎ、後ろにコンマを打ちます。
illness病気(病気である状態)名詞B1
illnessは病気にかかっている状態や期間、diseaseは名前のついた特定の病気を指します。
immediatelyすぐに、ただちに副詞A2
insect昆虫、虫名詞A2
日本語の「虫」は英語ではinsectのほか、くだけてbugとも言います。
insteadその代わりに副詞A2
interesting面白い、興味深い形容詞A1
island島名詞A2
sは発音しません。「アイランド」です。「島で」は前置詞onを使います。
jet lag時差ぼけ成句B1
kettleやかん、電気ケトル名詞A2
イギリスでI will put the kettle onと言えば、「お茶を入れますね」とほぼ同じ意味の、ちょっとしたおもてなしのことばです。
keyboardキーボード名詞A2
kilometreキロメートル名詞B1
アクセントは最初のkiか、2番目のloに置きます。
lap(トラックの)1周名詞B1
laptopノートパソコン名詞A1
「ノートパソコン」は和製英語です。英語のnotebookはふつう紙のノートのことです。
lawn芝生名詞B1
lawyer弁護士名詞B1
leaflet説明書、ちらし名詞B1
leak漏れ、雨漏りの箇所名詞B1
lesson授業、レッスン、(1回の)授業時間名詞A1
library図書館名詞A2
本屋はbookshop(アメリカではbookstore)で、libraryではありません。
lidふた名詞B1
linkリンク名詞A2
local地元の、近所の形容詞A2
日本語の「ローカル」には「田舎の」という響きがありますが、localは単に「その地域の、地元の」で、都会にも使います。
loud大声の、うるさい形容詞A2
low低い形容詞A1
mat玄関マット、マット名詞A1
meaning意味名詞A2
measure対策、措置名詞B1
動詞のto measureは「測る」です。名詞では「対策」の意味が多く、take measures(対策を講じる)の形でよく使います。
mileマイル名詞B1
1マイルは約1.6キロです。イギリスではどの標識にも書かれていますが、ヨーロッパのほかの国では見かけません。
million100万数詞A2
英語には「万」がありません。1万はten thousand、10万はa hundred thousand、100万でやっとa millionです。
monthly毎月の、月ごとの形容詞A2
mostlyほとんど、主に副詞B1
mountain山名詞A2
myself私自身代名詞A1
nappyおむつ名詞B1
イギリス英語です。アメリカ英語ではdiaperと言います。
nearby近くに副詞A2
nerve神経名詞B1
nervous緊張した、不安な形容詞A2
カタカナの「ナーバス」より軽く、「ドキドキする」程度の緊張にも気軽に使います。
newspaper新聞名詞A1
no-claims bonus無事故割引成句B1
noisyうるさい、騒がしい形容詞B1
noon正午、昼の12時名詞A1
normal普通の、平年並みの形容詞B1
novel長編小説名詞B1
形容詞では「新しい、斬新な」という意味です:a novel approach。
nurse看護師名詞A2
original元の、最初の形容詞B1
日本語の「オリジナル(独自の)」より、「元の、最初の」の意味でよく使われます。
ovenオーブン名詞A2
発音は「オーブン」ではなく「アヴン」に近く、最初のoはupの母音と同じ音です。
o’clock〜時(ちょうど)名詞A1
ちょうどの時刻にだけ使います:nine o’clock。9時半をnine thirty o’clockとは言いません。
packaging包装、パッケージ名詞B1
日本語の「パッケージ」より範囲が広く、箱、袋、プラスチックなど包むもの全体を指す数えられない名詞です。
pain痛み名詞A2
painting絵画名詞B1
paragraph段落名詞B1
partnerパートナー、恋人・配偶者名詞A2
passwordパスワード名詞A2
pension年金名詞B1
「ペンション(宿)」の意味はありません。
permit許可証名詞B1
名詞はPER-mitと前を、動詞「許可する」はper-MITと後ろを強く読みます。
personal個人的な形容詞B1
plain飾らない、率直な形容詞A2
poem詩名詞B1
polite丁寧な、礼儀正しい形容詞A2
poor貧しい;質の悪い形容詞A2
お金がない「貧しい」のほか、「出来が悪い、不十分な」という意味でよく使います:poor quality。
position立場名詞B1
possible可能な形容詞A2
potatoじゃがいも名詞A1
複数形は-esを付けてpotatoesです。
printerプリンター名詞A2
probablyたぶん、おそらく副詞A2
maybeより確率が高く、「十中八九」くらいの感覚です。
procedure手順、手続き名詞B1
product製品、商品名詞B1
programme番組名詞B1
アメリカ英語ではprogramです。コンピューターのプログラムはイギリス英語でもprogramと書きます。
proof証明、証拠名詞B1
radioラジオ名詞A1
「ラジオで」「テレビで」はonを使います:on the radio、on television。inではありません。発音は「レイディオウ」に近い音です。
reader読者、読む人名詞B1
real本物の形容詞A1
日本語の「リアル」は「生々しい」の意味でも使いますが、realの基本は「本物の、実在の」です。
reference参考文献、出典名詞B1
region地域、地方名詞B1
reminder督促状;思い出させるもの、リマインダー名詞B1
remote遠隔の、リモートの;へんぴな形容詞B1
the remote controlはリモコン、a remote villageはへんぴな村です。
returns label返品用ラベル、返送伝票成句B1
review批評、レビュー名詞B1
動詞としても使います:to review a book(本を批評する)。
risk危険、リスク名詞B1
rock岩名詞A2
rockのrとlock(鍵)のlを区別しましょう。
root根名詞A2
lとrの発音に注意しましょう。rootはrで始まります。
rubbishごみ名詞A2
イギリス英語です。アメリカではgarbageやtrashと言います。どれも数えられない名詞です。
safe安全な形容詞A2
safe金庫名詞B1
同じ単語が形容詞だと「安全な」という意味になります:Is it safe?
salary給料名詞A2
「サラリーマン」は和製英語です。会社員はoffice workerやcompany employeeと言います。
sand dune砂丘成句B1
scan(画像)検査名詞B1
seed種名詞B1
September9月名詞A1
英語圏の多くの学校では、日本の4月ではなく9月に新学年が始まります。
severalいくつかの形容詞A2
a fewより少し多く、「三つ以上いくつか」というイメージです。
shadow影名詞A2
shady日陰の形容詞B1
shady spot日陰の場所成句B1
shelf edge label棚の値札成句B1
shift交代勤務、シフト名詞B1
side dish付け合わせ、サイドメニュー成句B1
silence沈黙、静けさ名詞A2
simply単に、ただ副詞A2
sky空名詞A2
smartおしゃれな、きちんとした;頭のいい形容詞B1
イギリス英語のsmartは服装がきちんとしていることをよく指し、アメリカ英語では「頭がいい」の意味が中心です。日本語の「スマート」(細身)の意味はありません。やせていることはslimです。
socketコンセント(差し込み口)名詞A2
「コンセント」は和製英語で、英語では通じません。イギリス英語ではsocket、アメリカ英語ではoutletです。
softやわらかい形容詞A2
「ソフトドリンク」のsoftです。
soil土名詞B1
somewhereどこかに副詞A2
sore throatのどの痛み成句B1
sort種類名詞A1
spaceスペース、空き名詞A2
「空き場所」の意味では数えられない名詞で、aは付けずにno spaceのように言います。
spare予備の、スペアの形容詞B1
spoonスプーン名詞A2
square広場名詞A2
staff職員、スタッフ名詞A2
staffは職員全体を指す集合名詞で、1人を指すときはa staff memberと言います。イギリス英語ではthe staff areと複数扱いするのが普通です。
starter前菜名詞B1
アメリカ英語ではappetizerです。アメリカのentréeは前菜ではなくメインディッシュなので注意しましょう。
stomach胃;おなか名詞A2
イギリス英語ではstomach acheによく冠詞をつけませんが、headacheにはaをつけます:I have a headache。
strict厳しい形容詞B1
suddenly突然副詞A2
sum合計;金額名詞B1
supply供給名詞B1
動詞にもなります:to supply somebody with something(人に物を供給する)。
surname姓、名字名詞A2
surprise驚き;意外なこと名詞B1
カタカナの「サプライズ」は「サプライズパーティー」のような仕掛けを指すことが多いですが、英語のsurpriseは驚きの気持ちそのものも表します。
surprised驚いた形容詞A2
symptom症状名詞B1
tailしっぽ、尾名詞A2
tap蛇口名詞A2
アメリカ英語ではfaucet。tap waterは水道水です。
tenancy agreement賃貸借契約(書)成句B1
thanksありがとう間投詞A1
thank youよりくだけた言い方です。thは「サ」ではなく、舌先を軽く歯に当てて出します。
thick厚い形容詞B1
thを「シ」と読むとsick(病気の)に聞こえるので、舌先を歯に当てて発音しましょう。
thousand1000、千数詞A1
tieネクタイ名詞A2
to accept an offer内定を受ける、申し出を受け入れる成句B1
to ache痛む、うずく動詞B1
chはkの音で、「エイク」と発音します。backは背中から腰までを含みます。
to admit認める動詞B1
to agree on〜で合意する成句B1
to avoid避ける動詞B1
avoidの後ろは-ing形です:avoid making mistakes。
to bake(オーブンで)焼く動詞A2
to be in a relationship交際している成句B1
to believe信じる;〜だと思う動詞A2
to cheer声援を送る、歓声を上げる動詞B1
「頑張れ!」と応援するのもcheerです。cheer for a team(チームを応援する)。
to confirm確認する、確定する動詞B1
to connectつなぐ、接続する動詞A2
to contain含む、入っている動詞B1
to cry泣く動詞A1
to declare goods品物を申告する成句B1
to describe描写する、説明する動詞A2
to disagree反対する、意見が合わない動詞B1
to dye染める動詞A2
die(死ぬ)と同じ発音なので、つづりで区別します。
to enjoy楽しむ動詞A2
enjoyのあとは-ing形です。enjoy readingであり、enjoy to readとは言いません。目的語も省けません。
to exchange交換する動詞A2
to fix直す、修理する;解決する動詞A2
to gain得る動詞B1
to harvest収穫する動詞B1
to increase増える、増やす動詞B1
to joke冗談を言う動詞A2
to jump跳び越える、跳ぶ動詞A2
to kill枯らす、殺す動詞B1
to laugh笑う(声を出して)動詞A1
laugh at somethingで「〜を見て・聞いて笑う」。ただしlaugh at somebodyは「人をあざ笑う」になることが多いので注意しましょう。
to log inログインする成句A2
動詞は2語でlog in、名詞や形容詞は1語のloginがよく使われます:your login details。
to make a claim保険金を請求する成句B1
日本語の「クレーム(苦情)」ではありません。苦情はcomplaintです。
to miss a connection乗り継ぎに遅れる成句B1
to pack荷造りする動詞A2
to peel皮をむく動詞B1
to protect保護する、守る動詞A2
to recognise見て分かる、見分ける動詞B1
アメリカ英語ではrecognizeとつづります。
to recommend勧める、推薦する動詞B1
recommend doing somethingやrecommend that somebody do somethingと言います。recommend somebody to doはあまり使いません。
to reduce減らす、削減する動詞B1
to register登録する、届け出る動詞B1
to remain〜のままである動詞B1
to roll転がる動詞B1
to search探す、検索する;捜索する動詞A2
物を探すときはsearch for somethingです。forがないと「(場所を)捜索する」になります:they searched the house(家を捜索した)。
to settle a claim保険金請求を処理する、保険金を支払う成句B1
to shave(ひげを)そる動詞A2
to shorten短くする動詞B1
to shout叫ぶ、大声で呼ぶ動詞A2
to smile at〜にほほえみかける成句A2
to split up別れる成句B1
to steam蒸す動詞B1
to steerハンドルを切る、操縦する動詞B1
to stretchストレッチする、伸ばす動詞B1
to support支持する、支える動詞B1
to take on responsibility責任を引き受ける成句B1
to toast乾杯する動詞B1
to warn about(人に)〜について注意する、警告する成句B1
形はwarn somebody about somethingです。注意される人はwarnのすぐ後ろに置き、前置詞はつけません。
to withdraw(お金を)引き出す動詞B1
tooth歯名詞A2
複数形はteethです。
total合計名詞B1
trainee研修生、見習い名詞B1
transfer振込、送金名詞B1
trouble困ったこと、問題名詞A2
twins双子名詞B1
tyreタイヤ名詞B1
アメリカ英語ではtireとつづります。「パンクしている」はflatで表します。
unfair不公平な形容詞B1
unusual珍しい、普通でない形容詞B1
usualいつもの、通常の形容詞A1
valley谷名詞A2
vanバン、小型トラック名詞A2
visitor訪問者、来客名詞A2
voucherクーポン券、商品券名詞B1
washblockトイレ・シャワー棟名詞B1
websiteウェブサイト名詞A1
サイト全体がwebsite、その中の1ページはweb pageです。
weed雑草名詞B1
wild野生の形容詞A2
wish願い名詞A1
withdrawal引き出し、出金名詞B1
woman女の人、女性名詞A1
複数形womenは「ウィミン」に近く、最初の母音が単数形womanと違います。
wood木材、木名詞A2
生えている木はtree、材料としての木はwoodです。複数形のwoodsは「林、森」です:a walk in the woods。
x-rayレントゲン写真名詞B1
日本語の「レントゲン」は人名から来たことばで、英語では通じません。x-rayと言います。
yellow黄色の形容詞A1
zeroゼロ、零数詞A1
電話番号ではよくohと読み、サッカーのスコアではnilと言います。
absence不在、欠如名詞B1
accessアクセス、利用する権利名詞B1
「〜へのアクセス」はaccess to somethingで、onは使いません。動詞にもなり、そのときは前置詞なしでto access a fileと言います。
accidental damage偶発的な損害、うっかり壊した損害成句B1
achievement成果、業績名詞B1
acquaintance知り合い名詞B1
action措置、行動名詞B1
actually実は、実際は副詞B1
「実は」「本当のところは」と、相手の予想とちょっと違うことを言うときによく使います。「現在の」という意味はなく、それはcurrentやat the momentです。
advertisement広告名詞B1
日常会話では短くadとよく言います。
affordable手ごろな値段の形容詞B1
age年齢名詞A1
all-inclusive(食事・飲み物など)すべて込みの、オールインクルーシブの形容詞B1
allergyアレルギー名詞B1
発音は「アラジー」に近く、最初を強く読みます。
also〜もまた副詞A1
alsoは文の中ほど(ふつう動詞の前)、tooは文の最後に置きます:she speaks Italian too。
alternative代わりの選択肢、代案名詞B1
日本語の「オルタナティブ」より日常的な言葉で、al-TER-na-tiveのように2番目の音節を強く読みます。
although〜だけれども接続詞B1
日本語では「〜けれど、でも…」と言えますが、英語ではalthoughとbutを一つの文の中で一緒に使うことはできません。
among〜の中に前置詞A2
3つ以上のものの間ではamong、2つの間ではbetweenを使います。
angle角度名詞B1
angry怒った形容詞A2
人に怒るときはangry with、物事に怒るときはangry aboutを使います。
animal動物名詞A1
announcementお知らせ、アナウンス名詞B1
anonymous匿名の、無名の形容詞B1
antihistamine抗ヒスタミン薬名詞B1
apartばらばらに副詞A2
take … apartは「分解する」で、ここでは議論を一つずつ崩すことです。
applicant応募者名詞B1
appointment slip予約票名詞B1
apprenticeship職業訓練、見習い期間名詞B1
approximately約、およそ副詞B1
arrivals到着(ロビー)名詞B1
artist芸術家、画家名詞A2
assignment課題名詞B1
attachment添付ファイル名詞A2
attack攻撃名詞B1
attention注意名詞B1
attic屋根裏部屋名詞A2
author著者、作家名詞B1
authority当局、役所名詞B1
award賞名詞B1
awning(車やテントの)前室、日よけ名詞B1
babysitterベビーシッター名詞B1
backupバックアップ名詞B1
名詞は1語でbackup、動詞は2語でto back upです。
backwards逆に、後ろ向きに副詞B1
イギリス英語では-s付き、アメリカ英語ではふつうbackwardです。
badly下手に、まずく副詞A2
baggage reclaim手荷物受取所成句B1
balance残高名詞B1
「バランス、釣り合い」の意味もあります:a good work-life balance(仕事と生活のよいバランス)。
baldはげた形容詞A2
barbecueバーベキュー名詞B1
barcodeバーコード名詞B1
barefootはだしで副詞B1
bargain掘り出し物、お買い得品名詞B1
「バーゲンセール」の意味ではなく、「安く買えた物」のことです。セールそのものはsaleと言います。
bay湾、入り江名詞B1
bearクマ名詞A2
beardあごひげ名詞A2
あごのひげはbeard、口ひげはmoustacheです。
beerビール名詞A1
benchベンチ名詞A1
benefits福利厚生名詞B1
beside〜のそばに前置詞A2
besideは「〜の隣に」、besidesは「そのうえ」です。
beyond〜の向こうに;〜を越えて前置詞B1
binding拘束力のある形容詞B1
birdhouse巣箱名詞B1
birth certificate出生証明書名詞B1
blanket毛布名詞A2
body体名詞A1
bone骨名詞B1
bonnetボンネット名詞B1
アメリカ英語ではhoodです。
boot(車の)トランク名詞B1
アメリカ英語ではtrunkです。bootには「ブーツ」の意味もあります。
border国境名詞A2
boring退屈な、つまらない形容詞A2
I am boring.は「私はつまらない人間です」です。退屈しているときはI am bored.と言います。
boss上司名詞A2
bossは「ボス(親分)」ではなく、ごく普通の「上司」です。
bracket取り付け金具、ブラケット名詞B1
brakeブレーキ名詞B1
動詞としても使います(to brake)。同じ発音のbreak(壊す)と混同しないように。
branch枝名詞A2
breath息名詞A1
名詞breathのthは舌先を軽くかむ音です。動詞はbreatheで、つづりも発音も違います。
bride花嫁名詞B1
broker仲介業者、ブローカー名詞B1
buffet car食堂車、ビュッフェ車成句B1
bug(プログラムの)バグ、不具合名詞B1
bulk buyまとめ買い、大容量パック成句B1
business事業、商売名詞B1
businessは「ビジネス」だけでなく、1つの「店、会社」を指して数えることもできます。
byeじゃあね、バイバイ間投詞A1
calendarカレンダー、暦名詞A2
つづりは-darで終わります。-derではありません。
cameraカメラ名詞A2
アクセントは最初のcaにあります。
campfireキャンプファイヤー、たき火名詞B1
camping stoveキャンプ用コンロ成句B1
campsite wardenキャンプ場の管理人成句B1
campusキャンパス、構内名詞B1
「構内に」はon campusで、theは付けません。
cancellationキャンセル、取り消し名詞B1
cap(つばのある)帽子、キャップ名詞A2
caravanキャンピングトレーラー名詞B1
イギリス英語のcaravanは車に引かれるタイプで、アメリカ英語ではtrailerと言います。
carpetじゅうたん、カーペット名詞A2
carriage(列車の)車両名詞B1
アメリカ英語ではcarと言います。
cashback(レジでの)現金引き出し名詞B1
日本語の「キャッシュバック(払い戻し)」とは違います。イギリスのレジで、カードから多めに引き落としてもらい、その分を現金で受け取ることです。
cashier(銀行の)窓口係;レジ係名詞B1
casualty死傷者、けが人;(英)救急外来名詞B1
イギリスの病院では救急外来のこともcasualtyと言います。アメリカではemergency roomです。
cause原因名詞B1
celebrationお祝い、祝賀会名詞B1
championship選手権、優勝名詞B1
chance可能性名詞A2
日本語の「チャンス」は良い機会の意味ですが、chanceは雨のような良くないことの「可能性」にも使います。
character性格、人柄名詞A2
「キャラ」の意味だけでなく、その人の本質的な性格を指します。
charger充電器名詞B1
chartグラフ、図表名詞B1
checkoutレジ、精算所名詞B1
chemical toilet簡易トイレ(薬剤式)成句B1
chemist薬局名詞B1
イギリス英語です。アメリカ英語ではpharmacyやdrugstoreと言います。
cheque小切手名詞B1
イギリス英語ではcheque、アメリカ英語ではcheckとつづります。
childhood子ども時代名詞B1
childminder(自宅で子どもを預かる)保育ママ名詞B1
chilled goods冷蔵品成句B1
choice選択肢、選択名詞B1
chronic condition慢性疾患成句B1
circumstances状況、事情名詞B1
この意味ではふつう複数形で使います。
citizen市民、国民名詞B1
clammyじっとりと冷たい形容詞B1
climbing plantつる植物成句B1
clock時計(置き時計・掛け時計)名詞A1
壁に掛けたり置いたりする時計はclock、腕時計はwatchです。
clothes服、衣類名詞A1
いつも複数扱いです:clothes are。clothes isとは言いません。服1着はan item of clothing、またはシャツなど具体的な名前で言います。
coal石炭名詞B1
combくし名詞A2
最後のbは発音しません。「コウム」に近い音です。
compensation補償(金)、賠償(金)名詞B1
数えられない名詞です:ask for compensation。a compensationとは言いません。
complaint苦情名詞B1
「クレーム」に引きずられてclaimとしないように。claimは「請求、主張」です。
complete完全な、そろった形容詞B1
compostたい肥名詞B1
concealerコンシーラー名詞A2
confidence確信、自信名詞B1
confident自信のある、確信している形容詞B1
consistent一貫した形容詞B1
consumer rights消費者の権利成句B1
contact連絡、接触名詞B1
contactless paymentタッチ決済、非接触決済成句B1
contents insurance家財保険成句B1
convention慣例、しきたり名詞B1
cookie(ウェブサイトの)クッキー名詞B1
corridor廊下、通路名詞A2
cosy居心地のいい、こぢんまりした形容詞B1
物件広告では「狭い」の遠回しな言い方であることが多いです。アメリカ式のつづりはcozyです。
cotベビーベッド名詞B1
アメリカ英語ではcribと言います。
coughせき名詞B1
発音は「コフ」です。oughというつづりは単語によって読み方がばらばらなので、1つずつ覚えましょう。
countryside田舎、田園地帯名詞A2
cow牛、雌牛名詞A2
crop作物;収穫名詞B1
crowded混んでいる、混雑した形容詞A2
crutches松葉づえ名詞B1
ふつう2本1組なので複数形で使います。「松葉づえをついている」はbe on crutchesです。
culture文化名詞B1
curly巻き毛の、カールした形容詞A2
currently現在、目下副詞B1
currentlyは「現在」で、「最新の」という意味ではありません。
curtainカーテン名詞A2
curve曲線、カーブ名詞B1
cushionクッション名詞A2
寝るときに使う枕はpillow、ソファに置くものがcushionです。
customer helplineお客様相談窓口(電話)成句B1
customs税関名詞B1
「税関」の意味ではいつも-sの付いた形です。customだけだと「習慣」になります。
cutleryナイフ・フォーク類名詞B1
アメリカ英語ではsilverwareと言います。数えられない名詞です。
CV履歴書名詞B1
イギリス英語です。アメリカでは同じ書類をrésuméと言い、CVは研究者向けの長い経歴書を指します。
damaged in transit輸送中に破損した成句B1
dandruffふけ名詞A2
danger危険名詞A2
dangerous危険な形容詞A2
dead死んだ、枯れた形容詞A1
death死名詞B1
deckchair(折りたたみ式の)デッキチェア名詞B1
decoration飾り名詞B1
deli counter(ハム・チーズなどの)対面販売カウンター、総菜売り場成句B1
deodorantデオドラント、制汗剤名詞A2
departure board発車案内板、出発案内板成句B1
departures出発(ロビー)名詞B1
depth奥行き、深さ名詞B1
description説明、描写名詞B1
destination目的地、行き先名詞A2
diaryスケジュール帳、手帳;日記名詞B1
イギリス英語のdiaryは予定を書く手帳のこともよく指します。アメリカではcalendarやplannerと言うことが多いです。
dictionary辞書名詞A2
diesel軽油、ディーゼル名詞B1
difficulty難しさ、難点名詞B1
direct debit口座振替、自動引き落とし成句B1
directly直接副詞A2
director監督、演出家名詞B1
会社の「役員、取締役」もdirectorです。
dirty汚い、汚れた形容詞A1
disadvantage欠点、不利な点名詞B1
disappointedがっかりした形容詞B1
discount code割引コード、クーポンコード成句B1
disease(特定の)病気、疾患名詞B1
dishwasher食器洗い機名詞A2
dizzyめまいがする形容詞B1
doorbell玄関の呼び鈴名詞A2
日本語の「インターホン」は英語ではintercomですが、ふつうの呼び鈴ならdoorbellです。
downwards下の方へ副詞B1
draughtyすきま風の入る形容詞B1
アメリカ式のつづりはdraftyで、発音は同じです。
drill電動ドリル名詞B1
動詞としても使います:to drill a hole(穴を開ける)。
drought干ばつ名詞B1
ghは発音せず、outと同じ「アウト」の音で読みます。
drug薬名詞B1
drugはまず「薬」の意味で、「麻薬」の意味は文脈で決まります。
dummyおしゃぶり名詞B1
アメリカ英語ではpacifier。アメリカでdummyと言うと「ばか」や「模型、ダミー」の意味にしかなりません。
dustほこり名詞A1
duties職務、業務名詞B1
duty-free免税の形容詞B1
ear耳名詞A1
Easterイースター、復活祭名詞B1
effective効果的な形容詞B1
eighteen18数詞A1
eighth8番目の数詞A1
electrician電気工事士名詞B1
electricity電気、電力名詞A2
elseほかに副詞A1
endurance持久力名詞B1
energyエネルギー名詞B1
発音は「エナジー」に近く、最初を強く読みます。
entry記載事項、記録名詞B1
environment環境名詞A2
environmental環境の、環境に関する形容詞B1
essay小論文、レポート名詞B1
日本語で「レポート」と呼ぶ大学の課題は、英語ではふつうessayと言います。reportは調査や報告の文書です。
estimated deliveryお届け予定(日)成句B1
event行事、催し名詞B1
eventually最終的に、結局副詞A2
日本語の「イベント」とは関係なく、「いろいろあって最後には」という意味です。
ex-partner元パートナー名詞B1
excitedわくわくした、楽しみにしている形容詞A2
気持ちが高まっている人はexcited、わくわくさせる物事はexcitingです:an exciting trip。
exercise運動名詞A2
体を動かす「運動」の意味では数えられない名詞です。
exhausted疲れ果てた形容詞B1
tiredよりずっと強く、「くたくた」「へとへと」に近い語です。
exhibition展覧会名詞B1
expert専門家名詞B1
日本語の「エキスパート」と違い、最初のEXを強く読みます。
explanation説明名詞B1
extension内線(番号)名詞B1
英語の電話番号は1けたずつ読みます:two four one。0はよくohと読みます。
fair公平な形容詞B1
farmer農家、農場主名詞A2
father父、お父さん名詞A1
faulty goods欠陥品、不良品成句B1
fear恐怖、恐れ名詞A2
feedback講評、フィードバック名詞B1
数えられない名詞です。a feedbackやfeedbacksとは言いません。
feeling感じ、気持ち名詞A2
fees費用、授業料名詞B1
fifth5番目の数詞A1
firewoodまき名詞B1
firewoodは数えられない名詞です。
fireworks花火名詞B1
1回の花火大会でもいつも複数形で使います。
firm固い、しっかりした形容詞B1
first aid応急手当成句B1
fitness体力、体の調子名詞B1
flare-up(症状の)悪化、再発名詞B1
flippers足ひれ、フィン名詞B1
2枚1組なので複数形で使います。
flowerpot植木鉢名詞B1
food intolerance test食物不耐症の検査成句B1
fourth4番目の数詞A1
イギリスのfourth floorは、ground floorから数えるので日本の5階にあたります。
fractionほんのわずか;分数名詞B1
freezer冷凍庫名詞A2
fringe前髪名詞A2
イギリス英語です。アメリカ英語ではbangsと言います。
fuel燃料名詞B1
fは上の歯を下唇に軽く当てて出す音です。日本語の「フ」のように両唇で出さないようにしましょう。
fun楽しみ、面白さ名詞A1
funは数えられない名詞です。面白い人はfunnyですが、funnyには「変な」という意味もあります。
funeral葬儀、お葬式名詞B1
fur(動物の)毛、毛皮名詞B1
furnished家具付きの形容詞B1
future将来、未来名詞A2
gallery美術館、ギャラリー名詞B1
gap空白、隙間名詞B1
gearギア名詞B1
gearには「道具一式」の意味もあります(camping gear)。
global warming地球温暖化成句B1
gluten-freeグルテンフリーの形容詞B1
goal目標;(サッカーの)ゴール、得点名詞B1
日本語の「ゴール」は決勝点(ゴールライン)の意味でも使いますが、レースのゴールは英語ではfinishやfinish lineです。
godparent代父、代母(洗礼の立会人)名詞B1
grace period猶予期間成句B1
grade成績、評価名詞B1
アメリカ英語のgradeは「学年」の意味にもなります。
graduallyだんだん、徐々に副詞B1
grammar文法名詞A2
grass草;芝生名詞A2
grass(草)のrとglass(ガラス)のlを区別しましょう。
grateful感謝している形容詞B1
greenhouse温室名詞B1
greetings cardグリーティングカード、お祝いカード成句B1
grey灰色の形容詞A1
イギリス英語のつづりはgrey、アメリカ英語はgrayです。
groom花婿名詞B1
groundsheetグランドシート名詞B1
groupグループ、集団名詞A2
guarantee保証名詞B1
guesthouse民宿、ゲストハウス名詞B1
guideガイド、案内人名詞B1
guitarギター名詞A2
後ろのTARを強く読みます。楽器を弾くときはplay the guitarとtheを付けます。
guy rope張り綱、ガイロープ成句B1
gymジム、体育館名詞A2
gymはジムのほか、学校の体育館の意味にもなります。
hair maskヘアパック、トリートメント成句A2
日本語の「トリートメント」は英語ではconditionerやhair maskにあたります。
haircut散髪、ヘアカット名詞A2
hairdresser美容師、理容師名詞A2
「美容院に行く」はgo to the hairdresser’s。’sは「美容師の店」という意味です。
hairdryerドライヤー名詞A2
dryerだけだと乾燥機の意味にもなります。
halfway途中で副詞B1
hammer金づち、ハンマー名詞B1
harmful有害な形容詞B1
hay fever season花粉症の季節成句B1
headland岬名詞B1
healthy健康な;体にいい形容詞A2
heater暖房器具、ラジエーター名詞A2
hの音を落として「イーター」にならないように注意しましょう。
height高さ名詞B1
発音は「ハイト」で、最後はtです。thではありません。
herbハーブ名詞B1
イギリス英語ではhを発音し、アメリカ英語では発音しません。
hiやあ、こんにちは間投詞A1
himself彼自身代名詞A2
hobby趣味名詞A1
英語のhobbyは、ある程度打ち込んでいる活動に使います。音楽鑑賞や読書ならI like reading.のように言うほうが自然です。
homework宿題名詞A1
数えられない名詞で、いつも単数扱いです:homework is。homeworksとは言いません。「宿題をする」はdo homeworkです。
hook-up電源設備名詞B1
horse馬名詞A1
馬に乗るのもrideです:ride a horse。
hoseホース名詞B1
host主催者、ホスト役名詞B1
hostelユースホステル、簡易宿泊所名詞B1
hourly1時間ごとの形容詞B1
household aisle日用品の通路成句B1
housemate同居人、ハウスメイト名詞B1
human人間の、人間らしい形容詞B1
husband夫名詞A1
identity card身分証明書名詞B1
ID cardとも言います。
image画像、像名詞B1
日本語の「イメージ(印象)」より、目に見える「画像」の意味でよく使います。発音は「イミッジ」に近く、最初を強く読みます。
impossible不可能な、無理な形容詞B1
impressive印象的な、見事な形容詞B1
impulse buy衝動買い(の品)成句B1
in advance前もって、事前に成句B1
in bloom花が咲いて成句B1
income収入名詞B1
infection感染症、感染名詞B1
inflatable浮き輪・エアマットなどの空気で膨らませる遊具名詞B1
ingredient材料名詞B1
inhaler吸入器名詞B1
injuryけが名詞B1
inner tentインナーテント成句B1
insect repellent虫よけ成句B1
instalment分割払いの1回分名詞B1
アメリカ式のつづりはlが2つのinstallmentです。
instrument計器、器具名詞B1
日本語の「楽器」の意味もありますが、ここでは測定用の器具です。
introduction序論、導入部名詞B1
inventory備品リスト、入居時の状態確認書名詞B1
invitation招待状、招待名詞B1
jellyfishクラゲ名詞B1
単数と複数が同じ形です:two jellyfish。
job advert求人広告成句B1
アメリカ英語ではjob adやjob postingと言います。
juiceジュース、果汁名詞A1
junction(高速道路の)出口、分岐点名詞B1
kind regards敬具、よろしくお願いします(手紙やメールの結び)成句A2
英語の手紙やメールでは、冒頭の呼びかけ(Dear …)の後にコンマを打ち、次の行は大文字で書き始めます。
knowledge知識名詞B1
knowledgeは数えられない名詞です。kは発音しません。
ladderはしご名詞B1
landing着陸名詞B1
landlady(女性の)家主、大家名詞B1
lane車線名詞B1
laneのlをrで発音するとrain(雨)に聞こえるので注意しましょう。
lately最近、このごろ副詞B1
latelyは「遅く」という意味ではありません。「遅い」はlateです。
later slotもっと遅い時間の枠成句A2
laundry洗濯物名詞A2
数えられない名詞なので-sはつけません:the laundry is wet。
lawnmower芝刈り機名詞B1
layover乗り継ぎ待ち、途中滞在名詞B1
lazy怠けた、のんびりした形容詞A2
人について言うと「怠け者の」という悪い意味ですが、時間について言うと「のんびりした」という意味になります。
leagueリーグ名詞B1
leftovers残り物名詞B1
leg脚名詞A1
legは太ももから足首まで、足首から先はfootです。
legal costs弁護士費用、訴訟費用成句B1
length長さ名詞B1
levelling blocks水平調整ブロック成句B1
lifeguardライフガード、監視員名詞B1
likelyありそうな、見込みのある形容詞B1
likeから来ていますが、「好き」とは関係ありません。
liner(寝袋の)インナーシーツ名詞B1
listing物件情報、掲載広告名詞B1
load荷重、負荷名詞B1
loaf(パンの)ひと塊名詞A2
lonely寂しい、孤独な形容詞A2
lorryトラック名詞A2
イギリス英語です。アメリカではtruckと言います。
lost property遺失物取扱所、落とし物センター成句B1
イギリス英語です。アメリカではlost and foundと言います。
loudly大声で副詞B1
loyal誠実な、裏切らない形容詞B1
loyalty cardポイントカード、会員カード成句B1
「ポイントカード」は和製英語です。英語ではloyalty cardと言います。
luggage trolley手荷物カート成句B1
lung肺名詞B1
lで始まります。rung(はしごの段)と区別して、舌先を上の歯ぐきにつけて発音しましょう。
lyrics歌詞名詞B1
いつも複数形です:the lyrics are。
machinery仕組み、機構名詞B1
machineryは数えられない名詞で、機械類をまとめて指します。
manicureマニキュア(手の爪の手入れ)名詞A2
英語のmanicureは手と爪の手入れ全体を指します。塗る液体の「マニキュア」はnail varnishやnail polishです。
material素材、材料名詞B1
maternity leave産休、育休(母親の)成句B1
maybeもしかしたら副詞A1
meal食事名詞A2
meanwhileその間に、一方で副詞B1
mediaメディア、報道機関名詞B1
medical certificate診断書成句B1
member一員、メンバー名詞B1
membership会員であること、会員資格;会費名詞B1
menuメニュー(料理の一覧)名詞A2
menuは料理の一覧表のことです。決まった組み合わせの料理はset mealと言います。
metal金属名詞B1
microwave電子レンジ名詞A2
「レンジ」だけでは通じません。microwaveと言いましょう。
midgesブヨ、小さな羽虫名詞B1
millimetreミリメートル名詞B1
misunderstanding誤解、行き違い名詞B1
mobile phone携帯電話、スマホ名詞A1
イギリスではmobile phone、アメリカではcell phoneで、ふだんは単にphoneと言います。
mood気分、機嫌名詞A2
カタカナの「ムード」(雰囲気)とは少し違い、英語のmoodは主に一人の人の気分を指します。
mortgage住宅ローン名詞B1
tは発音せず、「モーギッジ」に近く読みます。
motivated意欲のある形容詞B1
motorhomeキャンピングカー(自走式)名詞B1
アメリカ英語ではよくRVと言います。
mouseネズミ;(パソコンの)マウス名詞A2
複数形はmiceです。パソコンのマウスならmousesと言うこともあります。
mouth口名詞A1
最後のthは舌先を歯の間に出して発音します。「マウス」のsにならないようにしましょう。
Mr〜さん(男性)名詞A1
Mrは名字の前に付けます。Mr Johnのように下の名前には付けません。
Ms〜さん(女性)名詞A1
Msは結婚しているかどうかを問わない呼び方で、今はこれが普通です。MrsやMissは古めかしく聞こえます。
muscle筋肉名詞A2
cは発音しません。「マッスル」に近い音です。
nail varnish(液体の)マニキュア、ネイルカラー成句A2
アメリカ英語ではnail polishと言います。
napkinナプキン名詞B1
nationality国籍名詞B1
natural自然の、天然の形容詞B1
naughtyいたずらな、行儀の悪い形容詞B1
子どもに使うと「いたずらっ子の」くらいの軽い意味です。
neighbourhood地域、近所名詞A2
アメリカ英語のつづりはuのないneighborhoodです。
nest巣名詞A2
networkネットワーク名詞B1
nineteen19数詞A1
ninth9番目の数詞A1
nose鼻名詞A1
notification通知名詞B1
nowadays今では、最近は副詞B1
nowhereどこにも〜ない副詞B1
nursery保育園、幼稚園名詞B1
イギリス英語では「保育園に通い始める」を冠詞なしでstart nurseryと言います。
obviously明らかに副詞B1
official公式の、正式な形容詞B1
ointment軟膏名詞B1
openly率直に、公然と副詞A2
opinion意見、考え名詞B1
「私の意見では」はin my opinionです。according to my opinionとは言いません。
opponent対戦相手名詞B1
organic有機の、オーガニックの形容詞B1
有機食品はorganic foodです。bio foodとは言いません。
otherwise別のように、違ったふうに副詞B1
outstanding未払いの、未決済の形容詞B1
「傑出した」という別の意味もあります:an outstanding student(優秀な学生)。
overall figure全体の数字成句B1
overdraft当座貸越、口座のマイナス残高名詞B1
残高を超えて引き出せる枠のことです。日本ではなじみが薄いですが、ヨーロッパの銀行ではよく使われます。
overhead locker頭上の荷物入れ成句B1
overtime残業名詞B1
overtimeは数えられない名詞なので、a lot of overtimeのように言います。
own brand(店の)自社ブランド、プライベートブランド成句B1
「プライベートブランド」は和製英語です。英語ではown brandやstore brandと言います。
painful痛い、痛みを伴う形容詞B1
painkiller痛み止め、鎮痛剤名詞B1
pair1組、1足名詞B1
2つで1組のものに使います。人の「カップル」はcoupleです。
pale淡い;青白い形容詞B1
panフライパン;片手鍋名詞B1
イギリス英語ではpanが柄のついた鍋を指すこともよくあります。煮るための鍋は正確にはsaucepan、フライパンはfrying panです。
parasolビーチパラソル、日傘名詞B1
particular特定の形容詞B1
parting分け目名詞A2
アメリカ英語ではpartと言います。
paternity leave(父親の)育児休暇成句B1
patient辛抱強い、我慢強い形容詞A2
同じ単語が名詞では「患者」という意味になります。
patternパターン、傾向名詞A2
pavement歩道名詞B1
イギリス英語です。アメリカではsidewalkと言います。
payment method支払い方法成句B1
pebble beach小石の浜、砂利浜成句B1
peer pressure同調圧力成句B1
pencil鉛筆名詞A2
performance公演、上演;演技名詞B1
日本語の「パフォーマンス」より広く、舞台の上演や演奏そのものを指します。
perfume香水名詞A2
perhapsもしかすると、たぶん副詞A2
permanent無期限の、正規の形容詞B1
physiotherapy理学療法、リハビリ名詞B1
pig豚名詞A2
pillow枕名詞A2
pipe管、パイプ名詞B1
plainlyはっきりと副詞B1
playground(公園などの)遊び場;校庭名詞B1
plot筋、ストーリー名詞B1
plumber配管工、水道業者名詞B1
bは発音しません。「プラマー」に近い音です。
pollution汚染、公害名詞B1
数えられない名詞です。a pollutionやpollutionsとは言いません。
portion1人前の量名詞B1
postage郵便料金、送料名詞B1
postcode郵便番号名詞B1
アメリカ英語ではzip codeと言います。
practice実際、実践名詞B1
イギリス英語では名詞がpractice、動詞がpractiseです。
pram(寝かせるタイプの)ベビーカー名詞B1
「ベビーカー」は和製英語です。イギリスではpramやpushchair、アメリカではstrollerと言います。
premium range高級ライン成句B1
private私有の、私的な形容詞B1
probation period試用期間成句B1
process手順、工程名詞A2
progress進歩、上達名詞A2
数えられない名詞です:make progress。progressesとは言いません。
projectプロジェクト、計画名詞A2
projectorプロジェクター名詞B1
promenade海沿いの遊歩道名詞B1
pronunciation発音名詞A2
動詞はpronounceですが、名詞はpronunciationで、つづりも発音も変わります。
protection保護、防護名詞B1
public holiday祝日成句B1
punctual時間を守る形容詞B1
pushchair(座らせるタイプの)ベビーカー名詞B1
qualification資格、学位名詞B1
quality品質名詞B1
quantity数量名詞B1
quarter15分;4分の1名詞A2
a quarter past eightは8時15分、a quarter to eightは8時15分前(7時45分)です。
quietly静かに副詞A2
rabbitウサギ名詞A2
rail pass鉄道パス成句B1
rake熊手名詞B1
rash発疹、かぶれ名詞B1
ratherかなり、どちらかというと副詞B1
veryより控えめで、「思ったより〜だ」という響きがあります。
rating評価、点数名詞B1
raw生の形容詞B1
rawのrとlawのlを区別しましょう。
razorカミソリ、ひげそり名詞A2
reasonable道理をわきまえた形容詞B1
recently最近、近ごろ副詞A2
「今までの最近の期間」を言うときは、よく現在完了形と一緒に使います。
receptionist受付係、フロント係名詞B1
recipeレシピ、作り方名詞B1
発音は「レシピ」より「レサピ」に近く、最初を強く読みます。医者の処方箋はprescriptionです。
recipient受取人名詞B1
recommendation推薦名詞B1
referee審判、レフェリー名詞B1
refill pack詰め替え用パック成句B1
registration登録、届け出名詞B1
rehabilitationリハビリ(社会復帰のための治療)名詞B1
日本語の「リハビリ」はこの語を短くしたものです。英語の口語でもrehabと言いますが、依存症の治療を指すことも多いので注意しましょう。
rejection不採用、断り名詞B1
relative親戚名詞B1
reliable頼りになる、信頼できる形容詞B1
replacement交換品、代わり名詞B1
resortリゾート地、行楽地名詞B1
resource資源名詞B1
response反応、返事名詞B1
rip current離岸流成句B1
roadside道端、路肩名詞B1
roughlyおおよそ、だいたい副詞B1
roundabout環状交差点、ロータリー名詞B1
アメリカ英語ではtraffic circleと言います。
runway滑走路名詞B1
sad悲しい形容詞A1
safety安全名詞B1
safetyは事故からの安全、securityは人による危害からの安全(防犯、警備)です。
savings account貯蓄口座、定期性の預金口座成句B1
scarfマフラー、スカーフ名詞A2
首に巻く防寒用の「マフラー」も英語ではscarfです。英語のmufflerは主に車の消音器を指します。
scene場面、シーン名詞B1
最初のscはsの音で、cは発音しません。
scissorsはさみ名詞A2
いつも複数形で、glasses(眼鏡)と同じです。「はさみ1本」はa pair of scissorsと言います。
score得点、スコア名詞A2
動詞にもなります:to score a goal(ゴールを決める)。two allは「2対2の同点」という言い方です。
screenshotスクリーンショット、スクショ名詞A2
screwねじ名詞B1
screwdriverドライバー、ねじ回し名詞B1
日本語の「ドライバー」は英語ではscrewdriverです。driverだけだと「運転手」になります。
seat beltシートベルト成句B1
seaweed海藻名詞B1
数えられない名詞です:some seaweed。seaweedsとは言いません。
seedling苗名詞B1
seminarゼミ、演習名詞B1
sender差出人、送り主名詞B1
sense of humourユーモアのセンス名詞B1
dry humourは、表情を変えずにさらりと言う冗談のことです。アメリカ英語のつづりはhumorです。
separately別々に副詞B1
serious深刻な;まじめな形容詞A2
seventeen17数詞A1
seventh7番目の数詞A1
seventy70数詞A1
shade日陰、木陰名詞B1
shadeは日差しをよけられる場所、shadowは形のある影です。
shape形名詞B1
sheep羊名詞A2
複数形もsheepで、sはつけません。
shortlyまもなく、すぐに副詞B1
should〜したほうがいい、〜すべきだ動詞A1
日本語の「〜すべき」ほど強くなく、「〜したほうがいいよ」という軽い助言によく使います。
shower tokenシャワー用コイン成句B1
shuttle busシャトルバス、連絡バス成句B1
shy恥ずかしがりの、内気な形容詞A2
siblingきょうだい(の一人)名詞B1
siblingは男女も年の上下も区別しません。日本語の「兄」「妹」などは、older/youngerとbrother/sisterを組み合わせて言います:my younger sister(私の妹)。
silent hours消灯時間、静粛時間成句B1
similar似ている形容詞A2
「〜に似ている」はsimilar to。similar asとは言いません。
sincerely敬具(手紙の結び)副詞B1
相手の名前が分かっていればYours sincerely、Dear Sir or Madamで始めた手紙はYours faithfullyで結びます。
single parentひとり親成句B1
situation状況、事態名詞B1
sixteen16数詞A1
sixth6番目の数詞A1
skill技能、スキル名詞B1
skirtスカート名詞A2
slack water潮どまり(満潮・干潮の間の、流れが止まる時間)成句B1
slightlyわずかに、少し副詞B1
slimほっそりした、すらりとした形容詞A2
日本語の「スマート」で言いたい体型は、英語ではslimです。
sling三角巾、つり包帯名詞B1
snorkelシュノーケル名詞B1
soap石けん名詞A2
sock靴下名詞A1
solar panel太陽光パネル成句B1
sometimesときどき副詞A1
son息子名詞A1
south南名詞A1
spacious広々とした形容詞B1
spadeすき、シャベル名詞B1
special offer特売、特価成句B1
specials本日のおすすめ名詞B1
species(生物の)種名詞B1
単数も複数もspeciesです。単数形をspecieとは言いません。
specific具体的な、明確な形容詞B1
spectator観客名詞B1
speechスピーチ名詞B1
spicy辛い形容詞A2
ナイフが「よく切れる」はsharpで、spicyではありません。hotも「辛い」の意味で使えますが、「熱い」と紛らわしいことがあります。
sportスポーツ名詞A1
stage舞台;段階名詞B1
「段階」の意味もあります:at this stage(この段階では)。
stamp切手名詞B1
starvingお腹がぺこぺこの形容詞B1
大げさに言う表現です。本当の飢えについては使いません。
status状況、処理状況名詞B1
steel鋼鉄、スチール名詞B1
still or sparkling炭酸なしか炭酸入りか成句B1
strength筋力、力名詞B1
stubble無精ひげ名詞A2
style作風、スタイル名詞B1
stylist美容師、スタイリスト名詞A2
subject教科、科目;話題名詞A2
subscription定期購読、サブスクリプション名詞B1
「サブスク」は日本語の略し方です。英語ではsubscriptionと最後まで言います。
subtitles字幕名詞B1
suitableふさわしい、適した形容詞B1
suitcaseスーツケース名詞A2
sun lounger(日光浴用の)寝いす、サンラウンジャー成句B1
sunbed(日光浴用の)デッキチェア、サンベッド名詞B1
sunny spot日当たりのいい場所成句B1
sunscreen日焼け止め名詞B1
sunshade日よけ名詞B1
sunshine日差し、晴れ名詞A2
sunstroke日射病名詞B1
supermarketスーパー名詞A1
「スーパー」と略すのは日本語だけで、英語ではsupermarketと言います。
surface表面名詞B1
surgery hours診療時間成句B1
イギリス英語のsurgeryは「手術」のほかに「診療所」の意味もあります。
swab綿棒(検体採取用)、ぬぐい液名詞B1
swollen腫れた形容詞B1
symptoms症状名詞B1
tablespoon大さじ名詞B1
takeaway持ち帰りの料理、テイクアウト名詞B1
アメリカ英語ではtakeout、注文時にはto goと言います。
tankタンク名詞B1
target目標名詞B1
task作業、課題名詞A2
tastyおいしい形容詞B1
tax税金名詞B1
teaspoon小さじ、ティースプーン名詞B1
teenagerティーンエイジャー、10代の若者名詞B1
厳密には13歳から19歳、つまり英語の数字が-teenで終わる年齢を指します。
temporary期限付きの、一時的な形容詞B1
temptation誘惑名詞B1
tenant借家人、入居者名詞B1
tent pegペグ成句B1
their彼らの、彼女らの代名詞A1
there(そこに)と同じ発音でつづりが違うので、書くときに注意しましょう。
themselves彼ら自身、自分たちで代名詞A2
thief泥棒名詞B1
複数形はthievesで、fがvに変わります。
thin薄い;やせた形容詞A2
thは舌先を歯で軽くはさんで息を出す音です。sinと区別しましょう。
thirstyのどが渇いた形容詞A1
thirteen13数詞A1
13からは-teenがつきます。つづりに注意しましょう。thirteenとfifteenで、threeteenやfiveteenではありません。
throughout終始、ずっと前置詞A2
ticket inspector検札係、車掌成句B1
tide table潮汐表、潮見表成句B1
tileタイル;かわら名詞B1
tinned goods缶詰成句B1
イギリス英語です。アメリカではcanned goodsと言います。
tip jarチップ入れ成句A2
title題名、タイトル名詞A2
to accompany添える、同行する動詞B1
to adopt養子にする動詞B1
to advertise募集を出す、広告する動詞B1
to advise助言する、勧める動詞B1
動詞adviseのsは濁る音(ズ)、名詞adviceのcは濁らない音(ス)です。
to afford(お金や余裕が)ある動詞B1
ほとんどいつもcanやcannotと一緒に使います。I cannot afford it.
to attach添付する動詞A2
to attend出席する動詞B1
attendのあとに前置詞は付けません。attend a meetingであり、attend to a meetingではありません。
to be allergic to〜にアレルギーがある成句B1
to be delightedとても喜んでいる成句B1
to be insured保険がかかっている成句B1
「〜に備えて保険をかける」はagainstを使います:insured against fire。
to be liable(法的な)責任がある成句B1
「〜に責任がある」はliable forです。
to be on medication薬を服用している成句B1
to belong to nature自然のものである、自然の中にあるべきだ成句B1
to betray裏切る動詞B1
to bleed出血する動詞B1
to blossom花が咲く動詞B1
to breach a contract契約に違反する成句B1
to break camp撤収する成句B1
to breathe呼吸する動詞A2
動詞のbreatheは「ブリーズ」、名詞のbreathは「ブレス」に近く、つづりも発音も違います。
to broadcast放送する動詞B1
過去形・過去分詞もふつうbroadcastのままです。
to browse(ネットを)閲覧する;(店で)見て回る動詞B1
店で店員にI am just browsingと言えば、「見ているだけです」という意味になります。
to celebrate祝う動詞B1
to chatおしゃべりする動詞A2
to chop刻む、細かく切る動詞B1
to collapse倒れる、崩れ落ちる動詞B1
to comfortなぐさめる動詞A2
to compensate補償する、償う動詞B1
to congratulate祝う、おめでとうと言う動詞A2
何を祝うかはonで表します:congratulate somebody on something。forやtoは使いません。
to consider検討する動詞B1
to continue続く、続ける動詞B1
to convince納得させる、説得する動詞B1
to cost a fortune大金がかかる成句B1
to create作り出す動詞B1
to cuddle抱きしめる、寄り添う動詞B1
to dance踊る動詞A1
to decorate(壁を)塗り替える、内装をする;飾る動詞B1
イギリス英語のdecorateは「飾りつける」だけでなく、主に壁のペンキ塗りや壁紙貼りを指します。
to defend守る、弁護する動詞B1
to delete削除する、消す動詞A2
to deliver配達する動詞A2
to destroy破壊する、だめにする動詞B1
to develop開発する動詞B1
to dial(番号を)ダイヤルする、かける動詞B1
to dig掘る動詞B1
to divide分ける、分割する動詞B1
to doubt疑う、〜ではないと思う動詞B1
日本語の「疑う」は「〜ではないか」とも「〜ではないだろう」とも使えますが、英語のdoubtは「そうではないと思う」の意味です。「〜ではないかと疑う」はsuspectです。
to downloadダウンロードする動詞A2
to drain水気を切る動詞B1
to earn稼ぐ動詞A2
to edit編集する動詞B1
to encourage促す、奨励する、励ます動詞B1
形はencourage somebody to do somethingで、後ろにtoつきの不定詞が来ます。
to escape逃げる、脱出する動詞B1
to examine診察する、調べる動詞B1
to exclude除外する動詞B1
to expire期限が切れる動詞B1
to extend増築する;延長する動詞B1
to fancy〜に気がある動詞B1
イギリス英語のくだけた言い方です。Do you fancy a coffee?は単に「コーヒーでもどう?」という意味になります。
to float浮かぶ、浮く動詞B1
to forbid禁じる動詞B1
to forgive許す動詞B1
to frighten怖がらせる動詞B1
to fry炒める、焼く、揚げる動詞A2
fryは油を使ってフライパンで加熱することで、日本語の「焼く」「炒める」「揚げる」をおおまかにカバーします。「炒める」をはっきり言うならstir-fry、「揚げる」ならdeep-fryです。
to get undressed服を脱ぐ成句A2
to glue接着剤で貼る動詞B1
to go joggingジョギングに行く成句A2
to gossipうわさ話をする動詞B1
to greetあいさつする、出迎える動詞A2
to grill焼く、あぶる動詞B1
イギリス英語のgrillはオーブンの上火であぶることも指します。アメリカ英語のgrillは屋外のバーベキューで、上火であぶるのはbroilです。
to hunt狩りをする動詞B1
to identify(だれ・何かを)特定する、見分ける動詞B1
to imagine想像する動詞A2
後ろに動詞が来るときは-ing形です。to不定詞は使いません。
to inform知らせる動詞B1
to injureけがをさせる動詞B1
日本語では「2人がけがをした」と言いますが、英語ではふつう受動態でtwo people were injuredと言います。
to installインストールする動詞A2
to insure保険をかける、保険を引き受ける動詞B1
to intend〜するつもりである動詞B1
to interrupt(話を)さえぎる、じゃまをする動詞A2
会話に割って入るときの決まり文句はSorry to interrupt, but …です。
to ironアイロンをかける動詞B1
発音は「アイアン」で、rは読みません。
to lieうそをつく動詞A2
同じつづりで動詞が二つあります。「うそをつく」はlie – lied – lied、「横になる」はlie – lay – lainです。lの音なので、rye(ライ麦)のrと区別しましょう。
to make a full recovery完全に回復する成句B1
to matter重要である動詞A2
to mention言及する、ちょっと触れる動詞B1
to mow the lawn芝を刈る成句B1
to nodうなずく動詞A2
to organise企画する、手配する動詞A2
イギリス英語ではorganise、アメリカ英語ではorganizeとつづります。
to overtake追い越す動詞B1
アメリカ英語ではto passと言います。
to owe借りがある動詞B1
to paddle(浅瀬で)水遊びする、水の中を歩く動詞B1
to plug in(電源などに)差し込む、つなぐ成句A2
差し込む先の「コンセント」は英語ではsocketやoutletです。consentは「同意」です。
to pollute汚染する動詞B1
to pour注ぐ動詞B1
to practise練習する動詞A2
イギリス英語では動詞がpractise、名詞がpracticeです。アメリカ英語ではどちらもpracticeと書きます。
to praiseほめる動詞B1
to prepare準備する動詞A2
to proposeプロポーズする動詞B1
to provide提供する動詞B1
to prune剪定する、刈り込む動詞B1
to punish罰する動詞B1
to push押す動詞A2
to qualify出場資格を得る、予選を通過する動詞B1
to raise a child子どもを育てる成句B1
to realise気づく、悟る動詞B1
イギリス英語はrealise、アメリカ英語はrealizeです。日本語の「リアライズ(実現する)」の意味ではあまり使わず、夢を実現するならachieveやcome trueです。
to reboot再起動する動詞B1
to recover回復する動詞B1
to recycleリサイクルする、再利用する動詞B1
to redecorate内装をやり直す、塗り替える動詞B1
日本語の「リフォーム」はこちらやrenovateにあたります。reformは「(制度などを)改革する」です。
to redirect転送する;(行き先を)変更する動詞B1
have something doneは「人に〜してもらう」の形です。we had our post redirectedは、自分で転送したのではなく郵便局に転送してもらったという意味です。
to refuse断る、拒む動詞B1
to rely on〜を頼りにする成句B1
to remove取り除く、削除する動詞A2
to replace取り替える、交換する動詞B1
to report a loss損害を届け出る、紛失を届け出る成句B1
to report a theft盗難を届け出る成句B1
to repot植え替える動詞B1
to require必要とする動詞B1
to rescue救助する、助け出す動詞B1
to restart再起動する動詞A2
try doingは「試しにやってみる」、try to doは「(難しいことを)やろうと努力する」です。
to retire退職する、引退する動詞B1
to revise(試験に向けて)復習する動詞B1
イギリス英語の用法です。アメリカではreviewと言います。日本語の「リバイス(改訂する)」の意味もあります。
to roast(オーブンで肉や野菜を)焼く動詞B1
bakeはパンやケーキに、roastは肉や野菜によく使います。
to schedule予定を組む動詞B1
to select選ぶ、選択する動詞A2
to separate分ける動詞B1
to serve盛りつけて出す動詞A2
to share toysおもちゃを貸し合う成句B1
to shelter守る、さえぎる動詞B1
to shortlist最終候補に選ぶ動詞B1
to slice薄く切る動詞B1
to snip(はさみで)ちょきんと切る動詞A2
to solve解決する動詞B1
to sow(種を)まく動詞B1
sowはsoと同じ発音です。
to spoil甘やかす動詞B1
食べ物について言うと「だめにする、腐らせる」の意味になります。
to squeeze in(予定の合間に)入れる成句A2
to stirかき混ぜる動詞B1
to stock up買いだめする、買い置きする成句B1
to sublet又貸しする、転貸する動詞B1
to submit提出する動詞B1
to subscribe定期購読する、登録する動詞B1
subscribe toのようにtoが必要です。
to suffer(病気などに)苦しむ、かかっている動詞B1
「〜を患う」はsuffer from。前置詞fromを忘れずに。
to suggest提案する動詞B1
suggest doingかsuggest that …の形で使います。suggest to doやsuggest you to doとは言いません。
to sunbathe日光浴をする動詞B1
batheの部分は「ベイズ」に近く、thは舌を歯に軽く当てて濁らせます。
to supervise指導する、監督する動詞B1
to sweep the path小道を掃く成句B1
to take somebody for granted〜をありがたく思わない、当然と思う成句B1
to textメッセージを送る動詞A2
to track an order注文の配送状況を確認する、追跡する成句B1
to translate翻訳する、訳す動詞A2
to treat治療する;扱う動詞B1
「〜の病気で人を治療する」はtreat somebody for something。treat somebody wellは「人を大切に扱う」という意味です。
to trim刈り込む、整える動詞B1
to trust信頼する、信用する動詞A2
trust somebodyのように、前置詞なしで直接人を続けます。
to tuck in布団をかけてやる成句B1
to update更新する、アップデートする動詞A2
to uploadアップロードする動詞A2
to void無効にする動詞B1
to whisperささやく動詞A2
to widen広げる動詞B1
to wiltしおれる動詞B1
to wrap包む、ラッピングする動詞B1
wは発音しません。
toddlerよちよち歩きの幼児名詞B1
toiletries洗面用品、トイレタリー名詞B1
tool道具、工具名詞B1
toothbrush歯ブラシ名詞A2
toothpaste歯磨き粉名詞A2
torch懐中電灯名詞B1
イギリス英語です。アメリカ英語ではflashlightと言います。
tournamentトーナメント、大会名詞B1
英語のtournamentは勝ち抜き戦に限らず、大会全般を指します。
tracking number追跡番号、お問い合わせ番号成句B1
trade交易、商売名詞B1
tradition伝統、しきたり名詞B1
traffic jam渋滞成句B1
treatment治療名詞B1
trolleyショッピングカート名詞B1
イギリス英語です。アメリカではcartと言います。
tuneメロディー、曲名詞B1
turbulence乱気流名詞B1
turbulenceは数えられない名詞で、aや-sは付けません。
tutor指導教員、チューター名詞B1
twelfth12番目の数詞A1
つづりに注意しましょう。twelveのveがfに変わり、そこにthがつきます。
type種類、タイプ名詞A2
ultrasound超音波検査、エコー名詞B1
unable〜できない形容詞B1
unconscious意識のない、気を失った形容詞B1
undercooked生煮えの、火が通っていない形容詞B1
underneath〜の真下に前置詞B1
unemployed失業中の形容詞B1
unfurnished家具なしの形容詞B1
upbringingしつけ、育ち名詞B1
家庭でどう育てられたかを指します。学校での教育はeducationです。
urine sample尿検体成句B1
useless役に立たない形容詞A2
userユーザー、利用者名詞A2
usernameユーザー名名詞A2
utilities光熱費、公共料金(電気・ガス・水道など)名詞B1
ふつう複数形で使います。
vacancy空室;(仕事の)欠員名詞B1
No vacanciesは「満室」という意味です。会社の求人の空きもvacancyと言います。
vaccination record予防接種の記録成句B1
vacuum cleaner掃除機名詞A2
veganビーガン向けの形容詞B1
vegetable patch家庭菜園、野菜畑成句B1
vegetarianベジタリアン向けの形容詞B1
viewing内見、内覧名詞B1
visaビザ、査証名詞B1
visible目に見える形容詞A2
visibly目に見えて、明らかに副詞B1
vocabulary語彙、ボキャブラリー名詞A2
個人の語彙を言うときは数えられない名詞で、sをつけません。
voicemail留守番電話、ボイスメール名詞B1
volume(本の)巻名詞A2
volumeには「音量」の意味もありますが、ここでは本のシリーズの1冊です。
waiterウェイター、店員名詞A2
walk-in clinic予約不要の診療所成句B1
wallpaper壁紙名詞B1
wardrobe洋服だんす、クローゼット名詞A2
warranty(メーカーの)保証名詞B1
wavyウェーブのかかった、くせのある形容詞A2
we私たち代名詞A1
weak弱い形容詞A2
weakness弱点、短所名詞B1
wear and tear通常の使用による傷み、経年劣化成句B1
well-behaved行儀のよい形容詞B1
whatever〜するものは何でも代名詞B1
wheelbarrow手押し車、一輪車名詞B1
wheelchair車いす名詞B1
whenever〜するときはいつも接続詞A2
whoever〜する人は誰でも代名詞B1
width幅名詞B1
wife妻名詞A1
wildfire山火事、森林火災名詞B1
wildflower野草、野の花名詞B1
windscreenフロントガラス名詞B1
アメリカ英語ではwindshieldです。「フロントガラス」は和製英語です。
wing翼、羽名詞A2
wire電線、針金名詞B1
wolfオオカミ名詞A2
複数形はwolvesで、fがvに変わります。
work placementインターンシップ、職場実習成句B1
workoutトレーニング(の1回分)名詞B1
worksheetプリント、練習問題の用紙名詞A2
学校で配る「プリント」は英語ではworksheetやhandoutです。printは「印刷する」です。
workshop作業場、修理工場名詞B1
worried心配して形容詞A2
wound傷名詞B1
発音は「ウーンド」です。wind(巻く)の過去形wound(「ワウンド」)とはつづりが同じで、発音が違います。