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書く練習:英語を自分で書く

文を書くのはあなた。合っているかどうかをすぐに伝え、違っていればどこが違うのかを正確に示します。まず自分でもう一度挑戦し、そのあとで答え・候補・規則が出ます。

  • すぐに添削
  • 間違いの場所を表示
  • 文章は端末の外に出ません

文を書く

このコースの984問。どの問題も、何が正しいか(ほかの正解も含めて)が決まっています。1回は10文、数分で終わります。

問題の種類

問題を読み込み中…

自由に書く

ここには照らし合わせる模範解答がありません。そのため、確実に分かることだけを知らせます:その形では存在しない語、よくある誤った形、大文字・小文字、重複した語。ヒントがないからといって、文章に誤りがないとは限りません。

ここで判定すること、しないこと

正確に判定

文の問題では、何が正しいかが前もって決まっています。模範解答と、認められるほかのすべての形です。だから「正解」か「ここが違う」かを、語ごとに確実に言えます。

ヒントであって判定ではありません

自由に書く場合は、確実に分かることについてのヒントだけを出します。どのヒントも、このコースのすべての例文で試してあり、一つの例文にも反応しません。

あえてしないこと

自由な文章が文法的にも内容的にも正しいかどうかは、人か大規模な言語モデルにしか判断できず、どちらもあなたのブラウザでは動きません。推測するチェッカーは間違えます。そして一度でも正しい文に印をつけたら、もう誰も信用しません。

なぜこの仕組みなのか

書いたものへの訂正は効果があると分かっています。特に、一つの場所・一つの規則に絞ったときに。自分で先に間違いを見つけた人は、答えを読むだけの人より規則をよく覚えます。だから、まずどこが違うかを示し、答えは2回目に出します。

短い回と目に見える進歩が続ける力になります。間違えた問題は復習に戻ってきます——翌日、それから少しずつ間隔をあけて。あなたの文章が端末の外に出ることはありません。